フリーランスエンジニアに大人気のエージェントおすすめを徹底解説!

フリーランスエンジニアが増えている昨今ですが、中々どうやって安定した収入を得られるか試行錯誤して悩んでいる方もいるのではないでしょうか。

フリーランスというと、会社員と違い収入面が安定しないことが大きなデメリットとしてよく挙げられますが、実際に筆者である私もフリーランスとして活動していて収入面が安定しいるとは言い難いです。

今回はそんなフリーランスエンジニアとして、これからやっていこうと考えている方におすすめのエージェントサービスを7つに絞って詳しくご紹介していきます。

ここでご紹介しているエージェントは、多くのフリーランスエンジニアが利用しているサービスばかりなので、是非とも参考にしていただき今後の安定した収入に繋がる案件を探してみてくださいね。

<この記事はこんな人におすすめ>
  • フリーランスエンジニアとして安定した収入が欲しい方
  • 駆け出しフリーランスエンジニアで、営業があまり得意ではない方
  • フリーランスエンジニアの方で、豊富な案件から自分に合った仕事を探したい方



フリーランスエンジニアがエージェントを活用した方が良い3つの理由

エージェントとは、簡単に言えばフリーランスと会社(または個人)をマッチングしてくれるサービス会社のことを指します。

巷で有名なクラウドソーシングサイトとは違い、より高単価で中・長期的な案件が多いため、フリーランスエンジニアの多くが利用しているわけですね。

フリーランスエンジニアがエージェントを活用した方が良い大きな理由としては、大きく分けて3つあります。

  1. やりたい仕事が必ず見つかる
  2. 安定的な収入に繋がる
  3. サポート体制が万全!

以下からそれぞれ詳しくみていきましょう。

エージェントを活用した方が良い理由①:やりたい仕事が必ず見つかる

エージェントサイトを覗くとお分りいただけますが、どのエージェントサイトにも様々な種類の案件が取り揃えてあります。

大手のエージェントサイトにもなると数え切れないほどの案件を抱えているため、あなたに合った仕事も必ず見つかることでしょう。

特にエージェントサイトではクラウドソーシングサイトと違い、専属のエージェントスタッフがあなたのスキルや実績に合ったピッタリの仕事を紹介してくれるため、仕事の相性が悪いということにはなりにくいですね。

エージェントを活用した方が良い理由②:安定的な収入に繋がる

エージェントサイトはクラウドソーシングサイトとは違い、単発の案件は殆どなく掲載されている案件の殆どは中・長期的な案件ばかりです。

報酬もかなり高めに設定されているため、実務経験があるフリーランスエンジニア等になると月収60万円なども夢ではありません。

フリーランスの大きなデメリットとして「収入面が不安定である」と挙げましたが、エージェントを上手く活用することで収入面での問題も解決できること間違いなしです。

エージェントを活用した方が良い理由③:サポート体制が万全!

エージェントサービスでは、サポート面がかなり充実しています。

案件が確約するまでしっかりとサポートしてくれますし、キャリア相談なども親身になって聴いてくれます。

フリーランスになると一人で営業を行わないといけないイメージですが、エージェントを利用することでしっかりと営業面でもサポートしてくれるので大変助かりますね。

フリーランスエンジニアがエージェントを利用するメリットとデメリット

フリーランスエンジニアがエージェントを利用するメリットやデメリットについて、ここでしっかりと把握しておきましょう。

メリットについては、先ほどの「フリーランスエンジニアがエージェントを活用した方が良い3つの理由」に少し被りますが、ここではもっと深掘りして具体的にフリーランスエンジニアがエージェントを利用するメリットについて詳しく解説しています。

また、デメリットについてもしっかりと把握しておくことで、後で後悔することなく利用できるようにしておきましょう。

フリーランスエンジニアがエージェントを利用する5つのメリット

フリーランスエンジニアがエージェントを活用するメリットとしては、5つあります。

  1. 仕事の選択肢が広がる
  2. キャリアサポートが受けられる
  3. 安定的な仕事が見込める
  4. 案件によっては福利厚生も保証!
  5. 収益性が高い

特にフリーランスエンジニアにとっては、嬉しいメリットばかりではないでしょうか。

収入面、福利厚生面、キャリアサポートなど様々な面でエージェント利用はメリットをもたらしてくれます。

以下からそれぞれ詳しく解説していきますね。

エージェントを利用するメリット①:仕事の選択肢が広がる

エージェントには沢山の種類の案件が公開されています。

気になった案件には積極的に応募することもできますし、自分に合う案件がなければ専属のエージェントに相談することも可能です。

一人で仕事をさが指すよりも、プロのエージェントと共に自分に合った仕事を探した方が良いのは一目瞭然ですよね。

豊富な案件があるので、仕事の幅も多いに広がりその後のキャリアアップにもしっかりと繋がっていきます。

エージェントを利用するメリット②:キャリアサポートが受けれる

エージェントサイトを利用することで「キャリアサポート」を受けられます。

短期的な収入にとらわれずに長期的に見て、あなたに合った案件を紹介してくれるので、しっかりとその後のキャリアに繋がります。

クラウドソーシングサイト等では、キャリアサポート等は行っておらず単発的な案件が多いですがエージェントサイトではしっかりとあなたのその後のキャリアも考えて案件を提案してくれるので、安心して仕事に取り組めます。

エージェントを利用するメリット③:安定的な仕事が見込める

エージェントサイトを利用することで、安定的な仕事が見込める可能性が高いです。

公開されている案件の多くは、中・長期的な長い目で見た仕事が殆どで報酬もかなり高めに設定されているため、フリーランスエンジニアの多くはエージェントを活用して営業を行っています。

それでなくても世間にはエンジニア不足と嘆いている会社が多いので、フリーランスエンジニアだからと言って稼げない訳ではなくこれからはどんどん買い手市場になること間違いなしです。

逆に、仕事を探しているフリーランスエンジニアの方で、エージェントサイトを活用していない方は少ないでしょう。

エージェントを利用するメリット④:案件によっては福利厚生も保証!

エージェントサイトで公開されている案件の中には、福利厚生面が保証されているものもあります。

これはフリーランスエンジニアとして活動しつつ、リモートワークの会社員でもあるというパラレルワーカー的なポジションで働ける可能性もあるということですね。

もちろんそういった案件は求められるスキルが高かったりする場合も多いのですが、中には掘り出し案件も数多くあるのでその辺に関してもしっかりと専属のエージェントと話し合い、自分に合った案件を見つけることが大事になってきます。

エージェントを利用するメリット⑤:収益性が高い

なんども言いますがエージェントで公開されている案件は、そのほどんどがクラウドソーシングサイト等で公開されている案件よりも報酬額が高めに設定されています。

ですので、フリーランスエンジニアでもかなり収益性が高く、年収1,000万円も夢ではありません。

実際に20代のフリーランスエンジニアで年収1,000万円稼ぐ方もゴロゴロ最近は出てきていますので、エージェントを利用しない手はありませんね。

フリーランスエンジニアがエージェントを利用する3つのデメリット

フリーランスエンジニアがエージェントを利用するデメリットについても詳しく見ていきましょう。

デメリットについては、大きく分けて3つあります。

  1. 年齢制限がある案件もある
  2. 自由度が制限されることもある
  3. 労働時間が長くなる場合もある

エージェントを利用することにより、いわばリモートで働く会社員になったようなポジションになるので何かと制約が生まれてきます。

以下からそれぞれ詳しく解説していきますね。

エージェントを利用するデメリット①:年齢制限がある案件もある

エージェントサイトで公開されている案件の中には、「年齢制限」があるものもあります。

フリーランスエンジニアとして働きたくても、年齢制限があり対象が”20代”だったり”30代”だったりという場合も少なくありません。

といってもこれは稀なケースで、大体のリモートで働ける案件では年齢制限などは殆どありません。

週3勤務や週2勤務などの会社へ出ないといけない案件等に、年齢制限が施されている場合が多いので、その点についてもしっかりと専属のエージェントと話し合いながら案件を探していきましょう。

エージェントを利用するデメリット②:自由度が制限されることもある

エージェントサイトで公開されている案件の中には、完全リモートで働ける場合もあれば、(週2回は出社してください)といった案件もあります。

その他にも、毎週決まった時間にSkypeでの会議などが行われる案件などもあるので、完全に自由に仕事できるかというとそうでもないのです。

フリーランスの醍醐味としては、「好きな場所で好きな時間に自由に働く」というのが大きなメリットだったのですが、これだとその生活に少なからず制限がかかってしまいますね。

エージェントを利用するデメリット③:労働時間が長くなる場合もある

(エージェントサイトでゲットした高単価案件だったが、意外に労働時間が長い…。)ということも多々あります。

フリーランスエンジニアとしてリモートで働いている以上、労働時間を管理してくれる人がいないので「セルフブラック」に陥りがちです。

これだと何のためにフリーランスになったのか分からなくなるので、しっかりとあなた自身で働く時間や工数などを管理してリズムの良い生活習慣を作っていきましょう。

また、仕事を頂いている会社に問題を感じる時は、お世話になっている専属のエージェントに積極的に相談してくださいね。

フリーランスエンジニアのエージェントの選び方・おすすめ

(数多くあるエージェントサイトの中でどれを活用すれば良いのか分からない…。)と感じていませんか?

フリーランスエンジニアのエージェントの選び方には、大きく分けて4つあります。

  1. 多くの案件を扱っているかどうか
  2. 直案件を扱っているかどうか
  3. 住んでいる地域が対応しているかどうか
  4. 評判や口コミが良いかどうか

上記4つの項目をしっかりと比較して、あなたに合ったピッタリのエージェントサイトを利用するようにしてください。

中には、ブラックなどこの誰が運営しているのか分からないエージェントサイトも数多くあるので、そういったところは利用しないようにしましょう。

以下からエージェントの選び方について、詳しく解説していきますね。

エージェントの選び方①:多くの案件を扱っているかどうか

あなたがこれから利用しようとしているエージェントには、どのぐらいの量の案件を扱っているのかが一つの目安になります。

エージェントサイトで扱っている案件が少ないと単純に考えて利用している会社が少ないので、あなたに合った良い条件の案件も少ないでしょうし、エージェント側も紹介する案件が少ないと相談に乗りようがありませんよね。

ですので、出来るだけ案件が多いエージェントサイトを選ぶようにしましょう。

エージェントの選び方②:直案件を扱っているかどうか

「直案件」とは、会社がエージェント会社に依頼しているそしてあなたが利用者である、といった間にエージェントしかいない状態を直案件と言います。

これが間に仲介が複数いるとなると、仲介料金が発生しあなたに支払われる報酬は極端に少なくなってしまいます。

出来るだけもらえる報酬を多くするためにも、エージェントサイトで公開されている「直案件」が多いところを利用するようにしましょう。

合わせてあなたが応募する案件が「直案件」であるかどうかも、確認することが大事ですね。

エージェントの選び方③:住んでいる地域が対応しているかどうか

あなたが利用するエージェントサイトによっては、対応していない地域なども存在します。

大体のエージェントサイトでは所在地が「東京」であれば、どれも利用できる確率が高いですが、これがもし「佐賀県」等になると殆ど対応していない場合が多いです。

地域によって対応しているかどうかは、案件にもよるので応募前にしっかりと確認することが大事ですね。

エージェントの選び方④:評判や口コミが良いかどうか

数多くあるエージェントサイトの中でも、評判や口コミが悪いところは利用しない方が良いです。

当たり前のことですが、すでに利用したことがある人があまり良い対応を受けなかったり、紹介された案件がブラックだったりとする場合は利用しない方が良いのは一目瞭然ですよね。

あなた自身が二の舞にならないで良いように、しっかりとあなた自身でエージェントサイトの評判や口コミは調べるようにしましょう。

フリーランスエンジニア専門エージェントTOP7!おすすめ順

多くのフリーランスエンジニアが活用している、大人気エージェントサイトを以下に7つに絞ってまとめてみました。

全てに登録する必要はありませんが、自分に合った良い条件の案件を効率的に見つけるためにも、最低3つは登録しておくことをおすすめします。

エージェントサイトはそれぞれ特徴が違いますので、あなたに合ったエージェントサイトを選んで利用してみて下さいね。

大人気のエージェント①:レバテックフリーランス

公式サイト:レバテックフリーランス

「レバテックフリーランス 」とは、その名の通りIT・Web系のフリーランスの方に特化したエージェントサイトです。

特徴としてはIT関連にとにかく強いエージェントサイトで、対象エリアも

  • 東京都
  • 神奈川県
  • 千葉県
  • 埼玉県
  • 大阪府
  • 兵庫県
  • 京都府
  • 福岡県

とかなり広いです。

また、登録されている案件の多くは、20〜30代の年齢層が多いのも特徴の一つですね。

<こんな人におすすめ>

  • IT・Web系のフリーランスに特化したエージェントサイトが良い方
  • 20〜30代のフリーランスエンジニアの方
  • 関東・関西・九州エリアにお住いのフリーランスエンジニアの方

大人気のエージェント②:ITプロパートナーズ

公式サイト:ITプロパートナーズ

最初にご紹介するのは、フリーランスエンジニアやWebデザイナーのサポートに特化した、エージェントサイト「ITプロパートナーズ」です。

ITプロパートナーズは”ベストベンチャー100″にも選出されている、確かな実績を持つエージェントサイトで、フリーランスの自立をしっかりとサポートしてくれます。

取り扱っている案件はどれも優良案件ばかりで、あなたの働き方の幅を広げてくれること間違いなしです。

<こんな人におすすめ>

  • 実務経験のあるフリーランスエンジニアの方
  • スキルや知識に自身があるフリーランスエンジニアの方
  • 出来るだけ報酬の高い案件を探している方

大人気のエージェント③:Workship

公式サイト:https://goworkship.com/

高度なスキルや実績を持つエンジニアやデザイナー、ディレクター等におすすめのエージェントサイト「Workship」。

月収70万円の高単価案件や、大手企業の上流工程に取り組める案件など、数多くの優良案件を扱っているのがWorkshipの強みでもあります。

比較的にやりがいのある案件が多く、スキルや実績に自信がない方でも案件を通してスキルアップできる仕事を専属のエージェントが紹介してくれるので、安心してご利用いただけます。

<こんな人におすすめ>

  • 高度なスキルや実績を持っているフリーランスエンジニアの方
  • 駆け出しフリーランスエンジニアの方
  • 案件を通してスキルアップしたい方

大人気のエージェント④:Midworks

公式サイト:midworks

(フリーランスだけど、正会社員並みの保証が欲しい!)と考えている方におすすめなのが「Midworks」です。

高い報酬でありながら、自由に働けて正社員並みの保証が確保されている案件を扱っているのがMidworksの大きな特徴ですね。

パラレルワーカー的な働き方も、Midworksを活用すれば実現できる可能性が高いので、フリーランスの方でもしっかりとした福利厚生を受けたい方には大変おすすめです。

<こんな人におすすめ>

  • フリーランスエンジニアだけど正社員並みの保証を受けたい方
  • フリーランスだけど安定した働き方を求めている方
  • 自分に合った優良案件を探している方

大人気のエージェント⑤:ギークスジョブ

公式サイト:ギークスジョブ

数あるエージェントサイトの中でも、特にサービスのバランスが良いと言われているのが「ギークスジョブ 」です。

  • 取り扱っている案件の豊富さ
  • 対応地域の広さ
  • サポートの手厚さ

には定評があり、他のエージェントと比較しても、どれかが劣っているということはありません。

また、案件に採用された後もしっかりとアフターサポートしてくれるので、その後の相談などにも親身にのってくれます。

<こんな人におすすめ>

  • 出来るだけサポート体制が充実しているエージェントが良い方
  • 採用後のアフターサポートを受けれるエージェントサイトが良い方
  • 駆け出しのフリーランスエンジニアの方

大人気のエージェント⑥:ハイパフォーマーITエンジニア

ハイパフォーマーITエンジニア

公式ホームページで”上流エンジニア案件に強い”と謳っている通り、公開されている案件の多くは報酬額が60万円以上のものばかりなのが「ハイパフォーマーITエンジニア」の大きな特徴です。

15年以上の実績を持ち1万人超の登録者がいる上に、平均報酬額は80万円以上とかなり高単価。

「ハイパフォーマーITエンジニア」は、IT関連に特化した優良案件を探している方にはぴったりのエージェントサイトですね。

<こんな人におすすめ>

  • IT関連の優良案件を探しているフリーランスエンジニアの方
  • 出来るだけ上流工程の案件をゲットしたい方
  • 最低でも月収60万円以上欲しいフリーランスエンジニアの方

大人気のエージェント⑦:PE-BANK

公式サイト:https://pe-bank.co.jp/

フリーランスエンジニアをサポートするエージェントサイトの中では、一番運営歴が長く安心感があるサービスサイト「PE-BANK」。

利用者の平均年齢は41歳と比較的熟練者向けのエージェントであり、利用者の平均年収は800万円とかなり高額になっています。

また、取り扱っている案件の特徴としては、Web関連が多くその数は1000件以上あるのでかなり豊富です。

<こんな人におすすめ>

  • 30代〜40代のフリーランスエンジニアの方
  • Web関連の優良案件を探している方
  • 運営歴が長く、信頼性が高いエージェントサイトが良い方

フリーランスエンジニアがエージェントを利用する時に気になるQ&A

フリーランスエンジニアがエージェントサイトを利用する際に、多くの人が気になる疑問を以下にまとめて回答してみました。

これからエージェントサイトを利用して、フリーランスエンジニアを目指す方は是非とも参考にしてみてくださいね。

実務未経験のフリーランスがエージェントで案件を取得することは可能なのか?

エージェントサイトの中には、案件の採用条件として”実務経験2年”などの明記がありますが、実は必ずしも満たしていなくてもOKです。

以下は、実際にphotoshopのレタッチで採用担当を行なっていた方のツイートです。

実際に採用者側として重要視しているのは、上に明記してあるように”年数よりも実際のスキルや人柄などが重要”なわけですね。

初心者フリーランスがエージェントを利用して働くにはどのぐらい時間がかかるのか?

場所や時間を気にせずに、自由に働けるフリーランスに憧れてなる人はかなり多いです。

この質問者もそのうちの一人ですが、フリーランスエンジニアに例えると圧倒的に”実務経験”がものをいう世界です。

業界で最低でも1年間働いた経験がある方は、その後エージェントを利用して案件を取得すれば、すぐにでもフリーランスとして活躍できる確率が高いですね。

逆に、全く今まで実務経験もなくフリーランスエンジニアを目指す方は、エージェントサイトで案件を取得するのは難しいかもしれません。

そういった方は、Web関連の仕事であれば取得しやすいのでクラウドソーシングサイトの利用をおすすめします。

<おすすめのクラウドソーシングサイト>

文系からフリーランスエンジニアになってエージェントで仕事を受注するのは可能か?

文系であろうと理系であろうと、あなたにフリーランスエンジニアが向いているかどうかは正直なところやってみないことには分かりません。

何故ならばフリーランスエンジニアである以上、文系で必要なスキルも理系で必要なスキルも共に必要な場面があるからですね。

まずは独学でプログラミングの学習に取り組んでみて、(できそうだな)と感じればそのままフリーランスエンジニアとしての道を選べば良いですし、逆に(これは自分には合ってない…)と感じるのであれば辞めるのも選択の一つです。

<プログラミング学習におすすめのサービス>

フリーランスエンジニアはエージェントを上手く活用しよう!

フリーランスはエンジニアにしてもデザイナーにしても、ライターにしても正社員よりもかなり収入面で不安定に感じやすいです。

そんな時は、今回ご紹介した「エージェントサイト」をうまく活用して、安定的な中・長期の高額優良案件を専属のエージェントとともに探してみてください。

特にある程度実務経験があるフリーランスエンジニアの方は、今はかなりの買い手市場なので月収60万円以上も夢ではありません。

まずは今回ご紹介したおすすめのエージェントサイトを3つ程度登録して、優良案件を探してみましょう。

<おすすめのエージェントサイトTOP3>








この記事をかいた人

九州男児のぶらり旅(okatakuma.tokyo)という、旅ブログを運営中です☺️ 航空自衛隊→料理人→Webライターへと転身. 趣味は海外旅行/ランニング/読書