リクナビNEXTの口コミ・評判から分析する転職エージェントと併用すべき理由

リクナビNEXT,口コミ,評判

リクナビNEXTは、国内No.1の転職サイト。日本最大級の求人データベースを持ち*、性別・年齢・経験・希望勤務地問わず豊富な仕事探しができることに定評があります。(*公式ホームページによる)

会員限定の自己分析ツール「グッドポイント診断」や、隙間時間にさっと新着求人をチェックできるスマホアプリ、豊富な転職ノウハウを求めて登録する転職希望者も数多くいます。

ただし、リクナビNEXTはあくまでも転職サイト。手取り足取りなんでも代行してくれる転職エージェントとは違って、転職先探しから面接日の調整まで、内定を勝ち取るまでの手続きは全て自分で行わなければいけません。

「評判はいいけれど、転職エージェントと併用する意味はある?」と感じる人もいらっしゃいますよね。

リクナビNEXTは、転職エージェントと併用して使ってほしい転職サイト。その理由について、実際の利用者の口コミと評判を分析しながら紹介します。



【口コミ・評判を調査した結論】どんな人にリクナビNEXTはおすすめ?

口コミ・評判を分析した結果、リクナビNEXTがおすすめの人はこんな人です。

  • 他の転職サイトで仕事の紹介が少なかった
  • 自分のペースで転職活動したい
  • 現時点の自分の市場価値を知りたい

他の転職サイトで仕事の紹介が少なかった人

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リクナビNEXTは、他の転職サイトで仕事の紹介が少なかった人におすすめです。

年齢・性別・障がいの有無に関係なく豊富な求人があるのはもちろん、地方・海外求人も多く、「こうあるために転職する」を叶える求人があります。さすがに、看護師から看護師への転職のような専門的な転職は、専門職用の転職サイトに負けますが、未経験業界への転職や正社員経験のない人のための求人もあり、登録すれば必ず、スカウトメールがくる環境です。

実際に利用した人の口コミにもこんなものがありました。

接客業しか経験がないところから、事務系の職場への転職を目指して登録しました。他の転職サイトではコンビニオーナーや結婚相談所のフランチャイズオーナーなど、独立を促すようなものばかり…。リクナビNEXTでは、営業事務など土日休みではないものの事務職求人もヒット。思っていた事務職とは少し違いますが、事務職未経験からは脱出できたので、次に繋げたいです

履歴書や経歴の入力は面倒でしたが、頻繁にスカウトメールがくるのでびっくり。正社員・派遣問わず仕事を探していたので、登録して1ヶ月経たないうちに転職が決まりました。求人数が多いってこういうことなんですね

リクナビNEXTは、登録時に自分のプロフィールを入力します。前職までの経歴や持っている資格・最終学歴などを入力した後、AIがあなたが好みそうな求人を案内してくれるのです。「2つの求人のうち、どちらに応募したいですか?」と問われるので、どちらかといえば応募したい方を選びます。そうすることで、スカウトメールの質が上がり、より自分好みの求人が届くようになるんですね。

自分のペースで転職活動したい人

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リクナビNEXTは自分のペースで転職活動したい人にもおすすめです。

転職エージェントは、応募先の選定や面接日の設定などの手続きをキャリアドバイザーが代行してくれますが、キャリアカウンセリングなどに時間をさく必要があり、時間的な拘束が生じます。

応募先の選定もアドバイザーにお任せなので楽ではありますが、希望職種を変更する場合は相談が必要ですし、エージェントを併用している場合は、それぞれどんな状況なのか伝えなければいけません。

その点、リクナビNEXTは自分で転職先を探し、手続きも自分自身で行うので他者との関わりを気にすることなく、自分のペースで転職活動ができる気楽さがあります。

エージェントの職務経歴書添削やカウンセリングは便利だったが、連絡が少し面倒だった。求人数が多くないエージェントだったのか、おすすめされる求人も理想とは少し離れているものばかり。それなら自力で転職先を探した方がいいと登録したが、正解だったと思う

転職はしたいと思っていたが、具体的な時期は決めていなかった。転職エージェントだと、登録したらすぐに転職しなければいけない気がしたので、転職サイトで検索をかけることに。「いいな」と思ったところに応募すればよく、スカウトメールも気が乗らなければ見なくていい。気が楽

今すぐに転職したい人や、転職にあたって具体的なアドバイスがほしい人は転職サイトよりも転職エージェントの利用がおすすめです。しかし、転職時期は決まっていないけれど、転職情報を集めておきたい人や、他人に干渉されずにマイペースに転職活動をしたい人には、転職サイトの利用が合っているでしょう。

リクナビNEXTには、自己分析ツールのグッドポイント診断や見やすい画面と便利な検索機能で高評価のスマホアプリがあります。どちらも一人で転職活動をしている人の強い味方です。

現時点の自分の市場価値を知りたい人

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リクナビNEXTは、現時点での率直な自分の市場価値を知りたい人にもおすすめです。

リクナビNEXTに登録してから送信されるスカウトメールは、あなたがリクナビNEXTに登録した情報を元に「あなたのような人にきて欲しい」という企業が配信しているもの。

一定条件さえ満たせば自動で配信されるタイプの無機質なメールもありますが、スカウトメールが多いということは、その業界のニーズに合っているということです。逆に、スカウトメールが全くこない場合は、あなたのプロフィール情報が企業ニーズにマッチしていないということになります。

「今の会社でなければどこでもいい」という気持ちで登録。スキルや職歴を充実させていくほどに、好条件のスカウトメールがくるようになりました。中には思ってもみなかった業種からのスカウトもあり、「こんな業界からもスカウトがくるんだ」とうれしかったです

スカウトメールの傾向から「自分がどんな職種に求められているのか」がわかりますし、自分が行きたい業界からのスカウトメールがこないようなら、何らかの対策が必要なこともわかります。

経歴やスキルをどうやって魅力的に見せるかの研究にはとてもいいサービスですよ。

こんな人にはリクナビNEXTはおすすめできない

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書類の添削指導や面接対策が欲しい人

リクナビNEXTは、転職エージェントのように職務経歴書や履歴書の添削、面接対策の指導はしていません。

転職サイトの中には、対面ではないものの書類の添削をしてくれるところもあるので、そのようなサービスを求めている人には物足りないでしょう。

サイトに登録した情報を履歴書・職務経歴書としてダウンロードできるのはいい。でも、書き方の指導はサイト内のページにサンプルがあるだけだし、添削サービスもなし。書類選考で落ちたときに、どこが悪かったのか知りたかったのでその辺りのフォローのためだけに転職エージェントを利用した

口コミの中には、転職エージェントを併用したというものも。

自分のペースで動けるのが転職サイトのいいところですが、独りよがりな転職活動になりがちなのがデメリット。転職エージェントなら応募先企業の合否に関わらずフィードバックがあるのが普通ですし、面接対策や書類添削もしてもらえます。

転職先の企業はリクナビNEXTで探し、職務経歴書や履歴書の下書きもグッドポイント診断を利用して作成。細かい部分は転職エージェントで指導してもらうというのが、賢い使い方かもしれませんね。

併用する転職エージェントでおすすめなのが、リクルートエージェント。

リクナビNEXTと同じリクルート系列なので、リクルートIDがあればすぐに利用開始できます。新卒時にリクナビを使っていなくても、スタディサプリEnglishやケイコとマナブなどのリクルート系サービスを利用中の人はリクルートIDを持っていますよ。

リクナビNEXTでは公開されていない求人はもちろん、各業界に精通したカウンセラーや専門サイトもあるので、リクナビNEXTよりも相性がいいかもしれません。

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>>リクルートエージェント公式サイト

転職活動にさける時間が少ない人

リクナビNEXTは、転職活動にさける時間が少ない人にはおすすめできません。

転職を完了させたい時期までの時間がない人もそうですが、自己分析や企業・業界研究にあてる時間がない人は、転職エージェントを利用した方がいいでしょう。

リクナビNEXTにも、企業からのスカウト機能がついていますが、スカウト機能を有効に活用するには、充実したプロフィールの用意が必須です。充実したプロフィール作りのためには、自分の経歴の棚卸しはもちろん、自己分析もしなくてはいけません。

新卒の就活のときに苦労した人もいると思いますが、経歴書や自己PR文の作成には、意外と時間がかかるもの。転職エージェントなら、アドバイザーとのカウンセリングで、企業に魅力的に映る職務経歴書の書き方を教わったり、ヒントをもらえますが、自分自身でなんでもしなくてはいけない転職サイトではそうはいきません。

転職成功までにかかる時間をできる限り少なくしたいなら、転職サイトのみでの活動は賢明な選択肢とはいえないでしょう。

登録はしたけれど、職歴や資格、自己PR、キャリアプランの入力が面倒でそのままに。必要最低限のことしか登録しなかったせいか、スカウトメールも見当違いなスカウトが多かったように思う。結局、転職エージェントに登録してアドバイザーに指導してもらった。面倒なことは丸投げできるし、自分には転職エージェントの方が向いていたように思う

こんな口コミもあったくらいです。

申し込みからキャリアカウンセリングまでの時間が短く、あなたの転職活動に伴走してくれる転職エージェントなら、マイナビエージェントがおすすめです。マイナビエージェントは、申し込みが完了するとすぐにカウンセリング日程の調整連絡が入ります。カウンセリング日程も、平日は夜20:30、土曜日は9:30〜17:30(拠点によって異なる)まで対応してくれるので、現職との都合が付けやすいでしょう。

>>マイナビエージェント公式サイト

リクナビNEXTの強い地域

リクナビNEXTは、全国の求人に強く、海外対応の求人も多くあります。

日本全国の求人に対応しているので、住みたい場所で転職先を選んでも応募先に困ることはないでしょう。また、海外向けの求人も多数あるのも特徴。海外で働きたい人にもリクナビNEXTはおすすめです。

リクナビNEXTではどんなところに転職できるの?

リクナビNEXTで公開されている求人職種はこちらです。

  • 営業
  • 事務・管理
  • 企画・マーケティング・経営・管理職
  • サービス・販売・外食
  • Web・インターネット・ゲーム
  • クリエイティブ(メディア・アパレル・デザイン)
  • 専門職(コンサルタント・士業・金融・不動産)
  • ITエンジニア(システム開発・SE・インフラ)
  • エンジニア(機械・電気・電子・半導体・制御
  • 素材・化学・食品・医薬品技術職
  • 医療・福祉・介護
  • 建築・土木技術色
  • 技能工・設備・交通・運輸
  • 教育・保育・公務員・農林水産

リクナビNEXTの求人は、営業・IT系の求人が多い印象です。事務求人や専門職求人もありますが、年収が高くなるにつれて必須経験が多く、狭き門になっていきます。

新着求人を少し抜粋して紹介しますね。

コクヨマーケティング株式会社

オフィス家具・文具のコクヨグループ会社の提案営業の求人。

コクヨのオフィス家具・文具を企業や官公庁・学校に提案し、新しいオフィス環境を完成させることが目的。勤務地は、首都圏(東京・横浜・埼玉)・名古屋・梅田・福岡の各営業所。年収は経験や実績をふまえて決定し、参考年収は27歳で525万円。

株式会社野村総合研究所(NRI)

株式会社野村総合研究所(NRI)のシステムコンサルタントの求人。

企業の運営システムを支援するITマネジメントコンサルティングや、企業の業務改革やプロジェクトの進捗管理を行うプロジェクトマネジメントコンサルティング分野などで活躍できる人が対象。システム設計・開発などの経験があると優遇されるが必須ではない。勤務地は、東京23区、横浜市、大阪市。給与は年棒制で、経験や実績をふまえて決定される。参考年収は、550万円から1,000万円。

ソフトバンク株式会社

ソフトバンクの通信事業のアプリ・サーバ運用とアプリ開発での求人。

AIによるオートメーション化やオンラインショップなどの設計・運用などに関わる仕事。WindowsまたはLINUXの基本知識などが必須。参考年収は、30代のプロジェクトリーダーで800万円。コアタイム無しのスーパーフレックスタイム制。勤務地は東京23区。

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毎週更新される求人特殊では、女性・第二新卒求人特集や障がい者向け求人特集も組まれており、自分の属性にあった求人は探しやすいでしょう。

口コミ・評判を見てわかったリクナビNEXTを使うメリット

口コミ・評判を分析してわかったリクナビNEXTを使うメリットはこの3つです。

  1. 地域・職種に縛られずに求人を探せる
  2. 隙間時間に気楽に転職活動できる
  3. 知らなかった自分を知れる

リクナビNEXTの強みは、豊富な求人数。日本国内に限らず、海外向けの求人もあります。

求人数が多いと、「探すのがめんどくさそう」と感じてしまいますが、アプリも公式サイトも「検索しやすい・見やすい」画面に定評があります。

また、あなたのプロフィール情報を閲覧してスカウトする企業をブロックすることも可能。

「以前働いていた会社だからスカウトを受けたくない」「知人が働いているが悪い話しか聞かない」といった、スカウトされても絶対に応募しない企業は、遠慮なくブロックしましょう。不要な情報を遮断することで、自分に必要な情報だけが入ってくるようになりますよ。

スマホアプリの使い勝手がよく、ほんの少しの時間でも転職活動ができるのもリクナビNEXTのいいところです。

SNSを利用する気分でスカウトメールをチェックしたり、面接日の設定をすることができます。転職サイトにある求人は、登録している全員が見れるもの。条件がいい企業は、あっという間に募集が埋まってしまいます。会社の休憩時間や通勤中の手が空いているときにささっとチェックして、応募できるのは便利ですよね。

転職活動は、企業に自分を売り込む活動。売り込むためには、自分の強み・入社した後に発揮できる能力を知る必要があります。新卒の就職活動のときに自己分析でぐったりした経験のある人も多いのでは? グッドポイント診断は、そんな自己分析の強い味方。SPIのような形式で自分でも知らなかった自分の強みや魅力を教えてくれます。

リクナビNEXTと同じジャンルのサイトを比較してみました

リクナビNEXTと同じジャンルのサイトを比較しました。

doda リクナビNEXT マイナビ転職 エン転職
求人数(非公開求人含む) 7万件〜 3万件〜 1万件〜 5千件〜
対応地域 全国 全国 全国 全国
アプリ あり あり あり あり
転職者向けブログ あり あり あり なし
自己分析支援ツール キャリアタイプ診断 グッドポイント診断 自己分析シート なし
履歴書
テンプレ・ダウンロード
あり
ワード・エクセル・PDF
あり
エクセル
あり
ワード・エクセル・PDF
あり
ワード・PDF
職務経歴書
テンプレ・ダウンロード
あり
ワード・エクセル・PDF
あり
ワード
あり
ワード
なし
スカウトサービス あり あり あり あり
エージェントサービス
(同グループ系列)
あり あり あり あり

どのサイトも年齢問わず求人があり、日本全国に対応しています。

求人数でいえば、dodaが最も多いですが、

リクナビNEXTの秀逸なところは、使い勝手の良さ。

特に、Webレジュメを見せたくない企業・転職エージェントのブロック機能が便利です。Webレジュメは、企業からのスカウトメール配信に使われるリクナビNEXT上のあなたの履歴書・職務経歴書。今勤めている会社には見せたくないですし、いい評判を聞かない企業、検討外れな一斉送信スカウトメールを送ってくる企業からのスカウトメールは受信したくないですよね。

リクナビNEXTのブロック機能は、社名検索でブロックできるのはもちろん、転職エージェントだけを一括ブロックしたり、特定のワードを含む企業を全てブロックするなどの詳細設定ができます。グループ企業ごとブロックしたい場合に便利です。

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ブロックした分、余計なスカウトメールを受信しなくて済むので、自分の希望に近い求人の選別が楽になります。リクナビNEXTのよくある質問

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リクナビNEXTを利用する前に抱きがちな疑問点をまとめました。

リクルートエージェントとは別サービスですか

リクルートエージェントとは別のサービスです。

エージェントサービスにあってリクナビNEXTにないサービスはこれらです。

  • キャリアカウンセリング
  • カウンセラーによる求人紹介(スカウトメールはきます)
  • 職務経歴書、履歴書の添削指導や面接対策
  • 面接日の設定、書類提出代行
  • 内定後の入社日の設定、退職時のアドバイス

職務経歴書・履歴書の添削サービスはありますか

職務経歴書・履歴書の添削サービスはありません。

転職成功ノウハウというページに、それぞれの書き方とサンプルがありますので、そちらを参考に書いてみてください。

作成した職務経歴書や履歴書は紙に印刷できますか

ワード形式でダウンロードできます。

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ダウンロード後に形式を整え印刷することで、紙の履歴書・職務経歴書として利用できます。最新のものを使うために、3ヶ月に1度は情報を更新することを勧めています。

【まとめ】リクナビNEXTは他の転職サイトで仕事の紹介が少なかった人におすすめ!まずは無料登録から試してみよう

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リクナビNEXTは他の転職サイトで仕事の紹介が少なかった人に特におすすめです。

豊富な求人数と検索しやすい画面・アプリ、あなたの検索傾向を分析した上で配信されるスカウトメールサービスが、あなたの転職成功を後押ししてくれます。

登録は無料でできますが、無料登録時の入力項目はやや多め。5分程度時間が必要になるので、時間のあるときに登録したいですね。

登録時に入力する情報はこれらです。

  • 氏名・電話番号・就業状況などプロフィール
  • 転職希望時期・希望地域
  • 経験社数と現在の勤務先での勤務年数
  • 過去の勤務について在籍期間・社名・業務など
  • 資格
  • 経験職務・スキル

この他にも、2つ提示される求人情報のどちらが気になるのかを5回聞かれます。

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この選択内容によって初回のスカウトメールの質が変わるので、どちらの求人の方が気になるのか、どちらも気にならないのかはきちんと答えましょう。

リクナビNEXT登録後の流れ

リクナビNEXT登録後の流れはこうなっています。

  1. 不足分のプロフィール登録
  2. 求人情報検索(スカウトメール含む)
  3. 応募
  4. 企業とやりとり・面接設定
  5. 面接
  6. 内定

転職サイトなので、転職に関する全てのことを自分自身でする必要があります。

サイト登録後は、マイページにて不足しているプロフィール情報を入力しましょう。例えば、「自己PR」「キャリアプラン」「地域以外の希望条件」です。

リクナビNEXTに登録したプロフィール情報は、求人募集をかけている企業の担当者なら見ることができます。詳しく書いてあるほど、興味を持ってもらいやすいので、しっかり書き込むことがおすすめです。

もしリクナビNEXTでいい転職先が見つからなかった場合に利用したいサービス

もし、リクナビNEXTでいい転職先が見つからなかったら、転職エージェントを利用しましょう。

リクナビNEXTでいい転職先が見つけられなかったり、検討外れなスカウトメールばかりくるのは、あなたが行きたい業界にあなたの良さがアピールできていないからかもしれません。

自分で自己分析をし、職歴アピールや自己PRをすると「もっと違う角度から見れば、希望する業界にもアピールできるのに」といった部分を見逃しがち。その点、転職エージェントはプロです。あなたが気が付けなかったスキルの掛け合わせや経験の魅せ方を知っています。

頑張っているのに、希望する企業に振り向いてもらえないときは、視点を切り替えるためにも転職のプロに相談してみることをおすすめします。

特におすすめなのがマイナビエージェント。マイナビエージェントは、求人紹介をする前にじっくりあなたの話を聞いて分析してくれます。あなたのことをよく知った上で、求人を紹介してくれるので「はずれ」求人を引く可能性はほとんどないと言っていいでしょう。

独自の非公開案件も多いので、思わぬ出会いがある可能性も高いですよ。

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>>マイナビエージェント公式サイト









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