【2020年版】音楽聴き放題ならコレ!おすすめの定額音楽ストリーミング配信サービスを比較

こんにちは!

最近は、月額料金を支払うサブスクリプションと呼ばれる形で、洋楽から邦楽まで幅広いジャンルの音楽が聴き放題になるサービスが人気ですよね。

ストリーミングサービスとも呼ばれており、アプリやブラウザなど端末をまたいでいつでもどこでも聴けることが魅力です。

しかし、人気の反面、

「いくつも音楽聴き放題サービスがありすぎて、どれにすればいいかわからない」

「自分の好きなアーティストや音楽はどのサービスで配信されてるの?」

と思っている人も多いのではないでしょうか?

この記事では、11の主要音楽ストリーミングサービスを、価格や曲数・機能などさまざま観点から比較していきます。

いままで迷っていたひとも、この記事を読むことでぴったりのサービスが見つかるのではないでしょうか。

ぜひじっくり検討してみてください。

いち早くストリーミングサービスを決めたい方はこれ!
  1. 5,000万曲が聴き放題!「Apple Music※3ヶ月無料体験!
  2. Amazonプライム会員ならコスパ抜群!Echoでも聴ける「Amazon Music Unlimited」
  3. 洋楽が豊富で無料でも聴ける!「Spotify」※1ヶ月無料



音楽ストリーミング配信サービスとは?

音楽ストリーミング配信サービスとは、定額制(サブスクリプション)で沢山の音楽が聞けるとても優れた音楽配信サービスです。

おすすめの楽曲リストを提案してくれたり、他のユーザー間で好きな楽曲リストを共有したりすることが出来ます。

ユーザー数は毎年着実に伸びており、ICT総研の調査では、

ICT総研では、音楽サービスの主流となりつつある定額制音楽配信サービスの市場動向について調査を行い、現在の市場規模を推計した。ICT総研の需要予測では、2018年末時点で日本国内の音楽配信サービスの利用者数は約1,980万人と推計される。

引用元: 2019年 定額制音楽配信サービス利用動向に関する調査

というデータも出ております。

一度使った人は、その便利さから使用をやめる人が少ないというのも伺えます。

基本的にどの音楽ストリーミングサービスでも30日~90日間の無料お試し期間が設けてあり、気に入らなければ直ぐに解約することも可能です。

また、ダウンロード販売とは違い、聴ける曲が時期によって変わってきたりするので、音楽好きな方にはおすすめのサービスです。

音楽ストリーミング配信サービスの5つの特徴

音楽ストリーミング配信サービスには、以下のような5つの特徴があります。

  • ラジオ機能:ラジオの様に終わりなく継続して様々な音楽を流せます。
  • ステーション機能:AIがあなたの好みに合わせて選曲してくれます。
  • 歌詞表示機能:海外の曲にもしっかりと歌詞をつけて聞ける様になっています。
  • ハイライト再生:曲のサビの部分だけを何度も繰り返し聴くことができます。
  • キャッシュ機能:再生中の音楽を一時保存して、圏外エリアでも聞ける様にできます。

一番の特徴はラジオ機能でしょうか。音楽を聴きながら作業を行いたい方は、ラジオの様に継続してあなたが好きな楽曲を流すことが可能です。

また、歌詞表示機能もついているので、歌詞の意味を理解しながらしっかりと音楽を聴くこともできます。

音楽ストリーミング配信サービスとダウンロード販売の違い

ダウンロード販売は買い切りシステムである為、一度ネット上で購入すると端末に楽曲をダウンロードすればその後はずっと聴くことが出来ます。

その際にネットに繋がってなくても、どこでも聴けるので大変便利ですね。

一方、ストリーミングの場合は月額定額制となっている為、ダウンロードすることは出来ますが、解約するとその楽曲も同時に消去されてしまいます。

その代わり、契約中は様々な音楽が聴き放題となっており、前述したような優れた特徴も持ち合わせているのでかなりコスパが良いです。

ただし、ストリーミングの場合はネット環境がないと聞けなくなってしまいます(ダウンロードした場合は除く)。

スマホの通信制限が気になる方もいると思います。
そのような方は、音楽配信ストリーミングサービスを使いたいけど、通信制限が心配な方へをお読みください。

定額(サブスクリプション)音楽配信サービスの選び方【料金・無料期間・曲数・音質・機能別】

定額音楽ストリーミングサービスは、日々曲数や機能がアップデートされていきますが、微妙に異なる点がいくつかあります。

ここでは、料金・無料期間・曲数・音質・機能別をもとに、どのように選べば良いかを解説します。

料金や曲数など基本情報から選ぶ

まずは一番はじめに気になるであろう月額料金・試用期間・曲数・音質を表にまとめました!(スマホの方は横にスクロールすれば全体を見ることができます。)

月額料金 試用期間 曲数 音質
Apple Music
  • 980円
  • 480円(学割)
  • 1,480円(ファミリー)
3か月間 6000万曲以上 最大256kbps
Amazon Music Unlimited
  • 980円
  • 1480円(ファミリー)
  • 380円(Echoプラン)
  • 0円(Prime Music)
30日間 6500万曲以上
(Prime Music:約200万曲)
最大256kbps
Spotify
  • 0円(Free)
  • 980円
  • 480円(学割)
  • 1,480円(ファミリー)
3か月間 5000万曲以上 最大320kbps
LINE Music
  • 960円
  • 500円(月20時間)
  • 480円(学割)
  • 300円(学割+月20時間)
  • 1,400円(ファミリー)
3か月間 5,500万曲以上 最大320kbps
KKBOX
  • 980円
1か月間 5,000万曲以上 最大320kbps
GooglePlay Music
  • 980円
  • 1,480円(ファミリー)
30日間 4,000万曲以上 最大320kbps
AWA
  • 0円(Free)
  • 980円
1か月間 6000万曲以上 最大320kbps
dヒッツ
  • 540円
  • 320円(Myヒッツなし)
31日間 550万曲以上 最大320kbps
Rec Music
  • 980円
  • 330円(RecMusic ライトプラン))
1か月間 650万曲以上 最大320kbps
Rakuten Music
  • 980円
  • 500円
30日間 6300万曲以上 最大320kbps
ANiUTa
  • 600円
  • 0円(無料プラン)
30日間 10万曲以上 最大320kbps

料金

表からもわかるとおり、料金は月額で980円程度が多いです。
また、最近では、学割プランやファミリー最大6人まで使えるファミリープランが登場しています。

学生なら学割、家族に音楽好きがいるならファミリープラン、などあなたの状況にあった選択ができますね。

お試しプランがあるサービスもあるので、いくつかを検討しているなら試してみる価値があります。
しかし注意点としては、中には自動継続となっていることもあるので、無料期間をしっかりと把握しておきましょう。

試用期間

試用期間を設けているサービスも多いですね。
期間には幅がありますが、あくまで試用期間なので機能に制限があることも多いです。

こういった音楽ストリーミングサービスの場合は試用期間でがっつり使い倒すというよりは、どういうアーティストや楽曲が配信されているのかを把握するために利用するというのがいいかもしれません。

曲数

曲数は最大で4500万曲以上という豊富さです。
しかも、日々新しい曲がどんどん追加されていくので、「すべての曲を聴き尽くしてしまう」ということはまずないでしょう。

曲数は多いほうが良いように見えるのですが、アーティスト単位で見るとけっこう偏りがあるので注意です。
有名アーティストでも全く配信されていない・・ということもあります。

できれば、好きなアーティストがちゃんと配信されているかを把握したうえで選んだほうがいいでしょう。
試用期間で確認してみてもいいですし、アーティストの公式サイトでも配信先が記載されていることが多いですよ。

音質

音質は、ほとんどが320kbpsという高音質で音楽が楽しめるサービスがほとんどです。
Apple MusicやAmazon Music Unlimitedは256kbpsとなっていますが、正直普通に聴く限り違いはわからないレベルです。

なので、音質に関してはそこまで違いがないため、選ぶ基準にはならないかなと思いました。

機能から選ぶ

オフライン再生 歌詞機能 デバイス同時再生 レコメンド
Apple Music
Amazon Music Unlimited
Spotify
LINE Music
KKBOX
GooglePlay Music
AWA
dヒッツ
レコチョクBEST
Rakuten Music
ANiUTa

音楽配信サービスでは、基本、デバイス同時再生はできません。

歌詞機能とオフライン再生はかなり一般的となったようです。

ジャンル

音楽配信サービスによって、配信している音楽のジャンルは大きく異なります。

Apple Music・Google Play Music・Spotify・AWA・LINE Music・Rakuten Musicは、邦楽や洋楽など、さまざまなジャンルをカバーしています。「広く浅く」というイメージでしょうか。

そしてdヒッツ・レコチョクBESTはJ-POP、つまり邦楽に強いですが、洋楽には少し弱いと言われています。

さらにKKBOXは邦楽だけにとどまらず、K-POPやC-POPといった”アジア圏”に強いです。

そして最後にアニソン・ボカロに特化したANiUTa。このあたりの音楽配信サービスは「狭く深く」のイメージですね。

その他の機能

音楽配信サービスは、それぞれ他社とどう競り合っていくかを考慮した、独自の機能があることがあります。

例えば、ANiUTaでは、アニソンライブのチケットに会員特別枠を設けて販売しています。アニソンファンにはたまらない制度です。

2020年おすすめ音楽配信サービスランキングTOP5

それでは、おすすめの音楽配信サービスを詳しく見ていきましょう。

iPhone・iPad・Macユーザーは必聴!Apple Music

公式サイト Apple Music
月額料金
  • 980円
  • 480円(学割)
  • 1,480円(ファミリー)
お試し期間 3か月間
曲数 6000万曲以上
音質 最大256kbps

Apple Musicは2015年7月に開始された、Appleの定額音楽配信サービスです。iPhoneユーザーにはおなじみですが、現在Androidからも利用が可能です。

コンセプトは『より多くの音楽を、より多くの瞬間に』。

個人利用の場合、月額980円でApple Musicのカタログ内の5000万曲にアクセスでき、また、自身のiTunesにある楽曲もApple Music上で聴くことができます。

オフライン再生も可能で、気に入った音楽を自分のiPhoneにいれれば、いつでもどこでもすぐに音楽を楽しむことができます。

Apple Musicの魅力➀ Apple標準なのでわかりやすい

ユーザーインターフェースが、いままでのミュージックとあまり変わりませんから、すぐに慣れることができます。この慣れというのが意外に重要だったりするのです。

Apple Musicの魅力➁ iTunesでいままで買った曲も同じライブラリに

いままでのミュージックアプリが、現在Apple Musicのアプリになったかたちであるため、いままでiTunesストアで購入した楽曲に、アプリを変えずにアクセスすることができます。

Apple Musicの魅力③ プレイリストがおもしろい

Apple Musicのプレイリストは、DJやユーザーが作っているのですが、かゆいところに手が届くような名前のプレイリストがとても楽しいんです!

プレイリスト目当てにApple Musicを選ぶひともいます!

Apple Musicの魅力➃ ラジオが良い

Apple Musicのラジオの『Beats1』では24時間配信されています。本物のDJが旬な曲や絶妙な曲を選んでいるので、はまること間違いなし。

Apple Musicのここが惜しい➀ 最近追加した項目

これは、わずかな願いなのですが、比較的新しく追加した曲を聴くとき、「最近追加した項目」からアクセスすることがおおいと思われますが、結構な数の曲をライブラリに追加してしまうと、当然ながら、そのうち表示されなくなります。

そのとき、最近追加した項目を詳細表示できる機能があれば、検索して探さなくてもお目当ての曲にたどり着けますが、それができません。

ちょっと惜しいところです。

Apple Musicのここが惜しい➁ 最大音質が256kbps

dヒッツ・AWA・Spotifyの最大音質が320kbpsに対して、Apple Musicは256kbps。音質にこだわるひとにとっては、聴き劣りするかもしれません。

ただ、128kbpsから、人間の聴き分け能力はあやしくなってくるので、気にしないひとにはまったく気にならないでしょう。

Apple Musicまとめ

メリット
・iTunesライブラリと共有できる
・おもしろいプレイリスト
・Apple watchでも利用できる
・24時間リアルタイム配信のラジオ

デメリット
・最高音質が聴き劣りするかも
・(最近追加した項目が展開できますように…)

以上より、Apple MusicはiTunesでいままで買った曲があるというひとや、ラジオやプレイリストで新しい曲に出会いたいというひとにおすすめです。

Amazonプライム会員ならお得!Amazon Music Unlimited

公式サイト Amazon Music Unlimited
月額料金
  • 980円
  • 1480円(ファミリー)
  • 380円(Echoプラン)
  • 0円(Prime Music)
お試し期間 30日間
曲数 6500万曲以上
(Prime Music:約200万曲)
音質 最大256kbps

みなさん大好きAmazonの音楽配信サービスがAmazon Music Unlimitedです。

Amazonプライム会員なら、そのまま利用できるPrime Musicの進化版という位置づけのサービス。
わかりづらいですが、Amazonプライム会員が無料で利用できるのがPrime Music、別途金額を支払って利用できるのがAmazon Music Unlimitedです。

コンセプトは『好きな音楽を好きなだけ。』、ところどころにAmazonらしさが見えるおもしろい音楽配信サービスです。

Amazon Music Unlimitedの魅力➀ おすすめでAmazonを感じる

Amazon Music Unlimitedのレコメンドは、曲を再生すると、「お客様はこんな曲も~」といった、Amazonで普段見たことがある文句でレコメンドが表示されます。

そんなこと言われたら、聴いてみたくなってしまいますよね。

Amazon Music Unlimitedの魅力➁ プライム会員なら780円

音楽配信サービスを見ているとわかるとおり、4000万曲クラスともなると、月額料金はたいてい960円や980円と、約1000円となってしまいます。

そんななか、Amazon Music Unlimitedは通常料金が月額980円なところ、プライム会員なら月額780円と、驚異的な安さで提供されています。

月額780円で4000万曲以上の曲数を見せられれば、心がおおきく揺らいでしまいます!

Amazon Music Unlimitedの魅力③ Amazon Echo

Amazon Echoは、Amazonのスマートスピーカーです。このAmazon Echoを持っているひとならば、まずはAmazon Music Unlimitedを選びましょう。

なぜかというと、Amazon Echoで使えるAmazon Music Unlimitedは、別途購入しないといけないものの、料金は月額380円なのです。

Amazon Echoをお持ちなら選択肢はAmazon Music Unlimitedに限ります!

Amazon Music Unlimitedの魅力➃ Prime Music利用者なら!

Amazon Music Unlimitedは、Prime Musicの進化版と述べました。Prime MusicはAmazonがプライム会員向けに提供している音楽配信サービスですが、実は、日本で群を抜いて利用者数がおおい※音楽配信サービスがPrime Musicなのです。
※ 『定額制音楽配信サービスの利用に関する調査結果 2018』 株式会社インプレス(2018/3/30)

ですので、その延長線と考えれば、もしかしたら今後最も国内利用者数がおおい音楽配信サービスとなる可能性があります。

Amazon Music Unlimitedのここが惜しい➀ 最大音質が256kbps

Apple Musicと同様の256kbpsです。

良いスピーカーやイヤホンで聴きたい人にとっては、物足りないかもしれません。

Amazon Music Unlimitedまとめ

メリット
・Amazonらしさがある
・プライム会員なら料金がオトク
・Amazon Echoでも利用可能(別途月額380円)
・アニソンやJ-POPなどの邦楽もかなりの量
・将来みんな使ってるかも

デメリット
・最大音質が256kbps

以上より、Amazon Music UnlimitedはAmazonプライム会員で、まだこれという音楽配信サービスを決めてないというひとにおすすめです。

無料で洋楽を楽しめちゃう!Spotify

公式サイト Spotify
月額料金
  • 0円(Free)
  • 980円
  • 480円(学割)
  • 1,480円(ファミリー)
お試し期間 3か月間
曲数 5000万曲以上
音質 最大320kbps

2016年9月に日本に上陸して話題となったのがSpotifyです。全世界で1億人のユーザーを有しており、まさに世界最大の音楽配信サービスとなっています。

Spotifyのコンセプトは『人と音楽の理想の出会い』であり、Spotifyを選ぶメリットからきっとそれがわかるでしょう。

Spotifyの魅力➀ Freeプランでもフルで聴ける

Spotifyの魅力は、まずFreeプランのときに体験できます。通常、Freeプランはそれなりの機能制限があるか、広告を見なくてはいけない等の制約があるのですが、Spotifyは配信されている4000万曲以上がたとえFreeプランでも、フルで聴くことができます。

ただし、Freeプランではオフライン再生ができないので、オンライン限定での再生となります。しかし、無料でフルを聴くことができるのはとてもすごいですよね。

Spotifyの魅力➁ 洋楽が豊富

Spotifyは世界ユーザー数がおおいことからもわかるとおり、洋楽の数がとても多く、さまざまなジャンルをカバーしています。

洋楽好きなら、必ず選択肢にSpotifyをいれましょう!

Spotifyのここが惜しい➀ 邦楽はまだ少し弱い

Spotifyは、世界一普及している音楽配信サービスであるので、邦楽に弱くなってしまいます。最近では、有名邦楽アーティストや話題の邦楽アーティスのラインナップも増えていきましたが、株式会社インプレスが2018年に行った調査では、オリコン国内アーティストトータルセールスTOP100の網羅数は56※アーティストと、すこし弱い数字です。
※ 『定額制音楽配信サービスの利用に関する調査結果 2018』 株式会社インプレス(2018/3/30)

しかし、否定だけでは終わらせません。

同調査では、前年の網羅数は43※であったのです。1年で13の伸びは、どの音楽配信サービスよりも勝っています。
※ 『定額制音楽配信サービスの利用に関する調査結果 2018』 株式会社インプレス(2018/3/30)

ですから、Spotifyではこれから急激な勢いで邦楽のラインナップが増やされていくのではないかと期待できます!

Spotifyまとめ

メリット
・Freeでもフルで曲を聴ける
・シンプルなデザイン
・洋楽が豊富
・海外で人気なのでかっこいい!?
・好きな曲からのおすすめが良い
・邦楽が急速に増えている

デメリット
・まだ邦楽に少し弱い

以上より、Spotifyは洋楽が大好きで、海外が好き!というひとや、無料で音楽を楽しみたいというひとにおすすめです。

LINEとの連携も可能!LINE Music

公式サイト LINE Music
月額料金
  • 960円
  • 500円(月20時間)
  • 480円(学割)
  • 300円(学割+月20時間)
  • 1,400円(ファミリー)
お試し期間 3か月間
曲数 5,500万曲以上
音質 最大320kbps

LINE Musicは、LINEとエイベックス・デジタル、そしてソニー・ミュージックエンタテインメントが創設した音楽配信サービスです。

国内月間アクティブユーザー数7300万人※を誇るLINEが、ついに始めた音楽配信サービス。
※『2017年12月期通期決算説明会』 LINE株式会社(2018/1/31)

コンセプトは『音楽をLINEしよう』。

LINE Musicの魅力➀ LINEとの連携

LINE MusicはLINEと連携することで、簡単に曲を共有することができます。

しかも共有された曲はLINEアプリ内で聴くことができるのも、わずらわしくなくて良いです。

また、LINE Musicは、利用登録がLINEアカウントで簡単にでき、さらにさらに、自分のホーム画面にBGMとして、LINE Musicで配信されている曲を設定することができます。

さらにLINEの通知・着信音としても利用可能(有料プラン)なので、もういたれりつくせりですね。

LINE Musicの魅力➁ 若者世代の利用率No.1

LINEとの連携の強さなど、利用に際してハードルがほぼ0という点や豊富な料金プランから、10代の男性・10代~20代の女性の音楽配信サービス利用率はLINE Musicがトップ※になっています。
※ 『定額制音楽配信サービスの利用に関する調査結果 2018』 株式会社インプレス(2018/3/30)

LINE Musicまとめ

メリット
・LINEとの驚異的な連携
・豊富な料金プラン
・J-POPに強い

以上より、LINE MusicはLINEをとことん使うというひとにおすすめです。

中華系・K-POP・東南アジアの曲を聴きたい人はこれ!KKBOX

公式サイト KKBOX
月額料金
  • 980円
お試し期間 1か月間
曲数 5,000万曲以上
音質 最大320kbps

台湾で2013年にサービスを開始したのが、KKBOXです。特徴はアジアのアーティストにとことん強いという点です。

また、友達やアーティストと聴いている曲を共有できるというおもしろい機能もあります。

そんなKKBOXは『音楽を聴く。大切な何かを想っている。』をコンセプトとしています。邦楽のみならず、K-POPやC-POPといったアジア圏の音楽をよく聴くんだというひとには、とてもおすすめな音楽配信サービスです。

KKBOXの魅力➀ アジア圏が強い!

先述のとおり、KKBOXはアジア圏の音楽に対しては絶大な網羅数を誇っています。邦楽もさることながら、K-POP・C-POPのカバー率は群を抜いています。

最近の日本におけるK-POP人気から、KKBOXを選ぶひとも増えています!

KKBOXの魅力➁ 聴いている曲を一緒に聴ける楽しさ

KKBOXは独自の「Listen with」機能を搭載しています。これを利用することで、いま友達が聴いている曲を一緒に聴くことができますし、さらにそれは友達だけにとどまりません。アーティストの聴いている曲も聴くことができるのです。

アーティストのオンライン時間は事前に予告されているので、その時間にKKBOXを開けば、アーティストとリアルタイムで繋がることができるのです。

KKBOXはアーティストと繋がるという点でも優れていますね。

KKBOXの魅力③ 顧客満足度No.1

株式会社ICT総研が2018年4月13日に公開した調査※によると、顧客満足度で76.0ポイントを勝ち取って第1位となったのが、KKBOXです。
※ 『2018年 定額制音楽配信サービス利用動向に関する調査』 株式会社ICT総研(2018/4/13)

この数字がKKBOXの良さを物語っていますね。

KKBOXまとめ

メリット
・アジア圏カバー率No.1
・顧客満足度No.1
・曲でいろんなひとと繋がれる

以上より、KKBOXはJ-POP・K-POP・C-POPが好きというひとにおすすめです。

これも押さえておきたい!音楽ストリーミング配信サービス7選

ここではその他の音楽ストリーミング配信サービス、アプリに関して詳しくご紹介していきます。

  • Google Play Music
  • AWA
  • dヒッツ
  • レコチョクBEST
  • Rakuten Music
  • ANiUTa
  • Prime Music

Google Play Music

公式サイト GooglePlay Music
月額料金
  • 980円
  • 1,480円(ファミリー)
お試し期間 30日間
曲数 4,000万曲以上
音質 最大320kbps

言わずと知れたGoogleが展開している音楽配信サービスです。

コンセプトは『「モバイルファースト」と「マルチデバイス」』。

ただし、2018年6月現在、Google Play Musicに関する新情報があるので注意してください。

Google Play Musicの魅力➀ 人工知能が選ぶ最高のプレイリスト

音楽配信サービスのレコメンドされる曲というのは、あくまでもユーザーの好みに近いのでは?という曲です。

また、通常の音楽配信サービスのプレイリストは人の手で作成されているものがおおく、おもしろさもありますが、その形態が普及しすぎることによって新鮮味が欠けてしまっているかもしれません。

そんななか、Google Play Musicは人の手によるプレイリストだけではなく、機械学習を駆使して、人工知能が作成したプレイリストがあります。

その日の天気から、現在地といったあらゆる情報を分析して曲を選んでくれるので、今聴きたい曲がばっちり見つかります。

Google Play Musicのここが惜しい➀ 歌詞表示はない

Google Play Musicには、標準の歌詞表示機能がありません。

しかし、Google Play Musicに連携して歌詞表示ができるアプリがあるので、歌詞が見たいときは、そちらを利用すると良いかも知れません。

Google Play Musicまとめ

メリット
・人工知能が選んだ最高のプレイリスト

デメリット
・歌詞表示機能がない

以上より、Google Play MusicはAndroidユーザーでGoogleに馴染み深いが好きというひとにおすすめです。

AWA

公式サイト AWA
月額料金
  • 0円(Free)
  • 980円
お試し期間 1か月間
曲数 6000万曲以上
音質 最大320kbps

AWAは、エイベックス・グループとサイバーエージェントが提供している音楽配信サービスです。コンセプトは『音楽との出会いと再会への期待感』です。

特徴は美しいインターフェースにあります。黒を基調とした洗練されたインターフェースは、音楽をおしゃれに楽しみたいひとにはピッタリです。

AWAの魅力➀ 美しいインターフェース

先述のとおり、AWAのインターフェースは黒を基調としたデザインなので、ユーザーに洗練された印象を与えてくれます。

音楽を楽しみたいとき、まるで高級なシアターにいるような気分を味わえるので、とてもおすすめしたいポイントです。

AWAの魅力➁ 無料で使うことができる

AWAには、960円の定額プランだけではなく、0円で使えるFreeプランがあります。広告もありません。

有料プランとFreeプランの違いは3つ。

ひとつめが、フルで再生ができないこと。90秒間だけハイライト再生されます。曲をフルで聴けないのは残念ですが、BGMとして聴きながすだけなら気にならないかもしれません。

ふたつめは、オフライン再生ができません。これは無料なので仕方ないですね。

そして最後の3つ目が、ひと月に20時間しか聴くことができません。

AWAは、有料プランになるメリットはたくさんありますが、まずはFreeプランで様子を見れるのは良いですね。

しかもFreeプランは登録が不要です!

AWAの魅力③ プレイリストがすごい

AWAでは、AWAユーザーが作成したプレイリストを公開でき、また、聴くこともできます。友達のプレイリストを聴いて楽しむことができます。

また、いまの自分のムードに合わせたプレイリストも用意されているので、新しい音楽の発見にはもってこいです。

AWAの魅力➃ 64kbps~320kbpsを4段階で選べる

AWAは、最大320kbpsの高音質で音楽を楽しむことができますが、ストリーミング時は、それではかなりの通信量です。

そこで、低音質の選択肢があるわけですが、一般的な音楽配信サービスの音質設定は2段階程度に対し、AWAでは4段階で変えることができます。しかもその最低値は64kbps。大幅な節約が可能です。

AWAまとめ

メリット
・美しいインターフェース
・プレイリストがおもしろい
・音質の設定幅がすごい
・オフライン再生可能
・無料プランがある
・AWAでしか聴けない邦楽アーティストがいる

以上より、AWAは美しいインターフェース、かつ、高音質で音楽を楽しみたいというひとにおすすめです。

※はじめての方は3ヶ月無料で利用できます。

月額料金が安くJ-POPも豊富!「dヒッツ」

公式サイト dヒッツ
月額料金
  • 540円
  • 320円(Myヒッツなし)
お試し期間 31日間
曲数 550万曲以上
音質 最大320kbps

dヒッツは、Docomoが提供している音楽配信サービスです。日本最大手の通信キャリアの名前がついた音楽配信サービスということが特徴ですね。dサービスを利用しているひとなら、利用しやすいでしょう。

dヒッツは、『あなたの音楽生活との出会い・再会をデザインします』のコンセプトのもと、J-POPから、洋楽、アニソンなど、6,000プログラム以上を提供しています。

dヒッツの魅力➀ 料金が安い!

dヒッツで、一番最初に目につくのは、その月額料金の安さです。

ほかの有名音楽配信サービスが月額980円なのに対し、dヒッツは540円。440円の差額ですから、1年で考えると5,280円もオトクなのです。

dヒッツの魅力➁ 豊富なJ-POPアーティストたち!

dヒッツの強みは、J-POPアーティストの網羅性にあります。

株式会社インプレスが2018年に行った調査より、オリコン国内アーティストトータルセールスTOP100のなかで、dヒッツが配信しているアーティストはなんと79※アーティスト!
※ 『定額制音楽配信サービスの利用に関する調査結果 2018』 株式会社インプレス(2018/3/30)

dヒッツはほかの音楽配信サービスに比べると、曲数は550万曲と、見劣りしてしまいますが、J-POPの網羅性を考えれば、なかなか捨てきれないものです。特に普段J-POPしか聴かないよというひとは、真っ先に候補にいれるべきです。

また、dヒッツにしか配信されていないアーティストの曲もあるので、そこも選択の鍵になりそうですね。

dヒッツの魅力③ 音質が選べる!

dヒッツは128kbpsと320kbpsのふたつの音質で音楽を楽しむことができます。

これが、どのような影響を与えるのでしょうか。たとえば、外出先で音楽を聴きたいとき、通信量が気になってしまうというひとも多いと思います。

そこで、音質を128kbpsにすることで、通信量を約60%も節約しながら音楽を楽しむことができるのです。

dヒッツのここが惜しい➀ 聴きたい一曲を選べない

ほかの音楽配信サービスと違い、dヒッツは一曲一曲選んで再生することができません。プログラム(いわばプレイリスト)を選んで、そのプログラム内の音楽をラジオ形式で聴いていくというのが基本です。

なので、お目当ての曲を聴くまでは、その前の曲をスキップしないといけないのです。

このわずらわしさを解消するために「Myヒッツ」という機能があります。My ヒッツは、月額540円プランに含まれている機能で、ひと月につき10曲までならスキップなしで直接聴くことが可能となります。

しかし、ちょっと意地悪な点が…。もちろん聴かなくなった曲は削除できるのですが、その枠が回復されるというわけではないのです。ここは注意しましょう。

dヒッツのここが惜しい➁ オフライン再生ができない

通信量を気にするなら、やはりオフライン再生に限ります。しかし、dヒッツは完全ストリーミング形式であるため、オフライン再生ができません。

再生時にキャッシュが保存されるので、そのとき一度聴いた曲であれば、オフライン再生は可能となりますが、実際の意味での完全オフラインは不可能です。

もちろん、先述のとおり128kbpsの低音質に設定すれば、通信量の節約はできますが、悩ましいです。

dヒッツまとめ

メリット
・月額料金がいちばん安い!
・J-POPや邦楽の曲数No.1
・歌詞表示に再生ハイライト機能がある
・音質が選べる
・dヒッツでしか聴けない邦楽アーティストがいる

デメリット
・オフライン再生ができない
・基本、曲の指定ができない

以上より、dヒッツはJ-POP好きで、ラジオ形式でBGMとして音楽を利用したいというひとにおすすめです。

Rec Music (旧 レコチョクBEST)

公式サイト Rec Music
月額料金
  • 980円
  • 330円(RecMusic ライトプラン))
お試し期間 1か月間
曲数 650万曲以上
音質 最大320kbps

Rec Music (旧 レコチョクBEST)は2013年にレコチョクが開始した音楽配信サービスです。レコチョクは音楽配信で国内大手です。

特徴はJ-POPの強さにあります。コンセプトは『思い出が ▶ 再生する。』。

Rec Music (旧 レコチョクBEST)の魅力➀ J-POPが豊富

Rec Music (旧 レコチョクBEST)の魅力として1番にあげられるのは、国内音楽配信大手が誇る、そのJ-POPのラインナップの豊富さです。

株式会社インプレスが2018年に行った調査※の、オリコン国内アーティストトータルセールスTOP100のカバー率ではdヒッツに負けているものの、曲数では100万曲の差をつけています。
※ 『定額制音楽配信サービスの利用に関する調査結果 2018』 株式会社インプレス(2018/3/30)

レコチョクBESTの魅力➁ 好きなアーティストだけというわがままも

レコチョクBESTは、おもしろい料金プランが用意されています。

それは、好きなアーティスト1人だけ聴ける月額324円のプランです。追っかけファンにはお得でたまらないプランですね。

Rec Music (旧 レコチョクBEST)のここが惜しい➀ 洋楽には向かない

Rec Music (旧 レコチョクBEST)がもともと、邦楽に重点を置いた音楽配信サービスであるため、洋楽を聴きたいという人には向きません。

邦楽重点型ということに注意してください。

Rec Music (旧 レコチョクBEST)まとめ

メリット
・J-POPの豊富さ
・1人のアーティスト限定で聴けるプランがある

デメリット
・曲数がほかと比べて見劣りする
・洋楽好きは向きません

以上より、Rec Music (旧 レコチョクBEST)は邦楽が好きというひとや、あるアーティストを追いかけたいというひとにおすすめです。

Rakuten Music

公式サイト Rakuten Music
月額料金
  • 980円
  • 500円
お試し期間 30日間
曲数 6300万曲以上
音質 最大320kbps

楽天は音楽配信サービスもやっています。

『One-Stop Music Service』をコンセプトに、楽天会員をターゲットとして運営しています。

Rakuten Musicの魅力➀ 楽天IDで決済できる

月々の決済が、楽天IDで決済できるというのは、かなり魅力的ではないでしょうか。

つまり、楽天スーパーポイントでの決済が可能ですから、日々のお買い物で貯まったポイントを使えば、実質0円で3,800万曲が聴き放題となるわけです。

Rakuten Musicの魅力➁ 実質無料でも音質は320kbps

➀で、実質0円で利用できると述べましたが、では音質はどうでしょう?

安心してください。320kbpsの業界最高水準です。どの音楽配信サービスにもひけを取りません。

Rakuten Musicまとめ

メリット
・楽天ポイント決済ができる
・実質無料でいける割には、他社音楽配信サービスにひけを取らない

以上より、Rakuten Musicは楽天会員でポイントをよく貯めているというひとや、実質無料で使いたいというひとにおすすめです。

ANiUTa

公式サイト ANiUTa
月額料金
  • 980円
  • 500円
お試し期間 30日間
曲数 10万曲以上
音質 最大320kbps

あにうたではなくアニュータです。2017年5月に開始された、新しい音楽配信サービスですが、魅力的な要素が詰まっています。

コンセプトは『世界初!誰もが聴きたいアニソンが揃う! アニソン定額聴き放題サービス』。

そう、ANiUTaはアニソン・ボカロを世界一取り揃えた音楽配信サービスなのです。

ANiUTaの魅力➀ アニソン・ボカロ好きは間違いなくこれ!

ANiUTaは、アニソン・ボカロを専門にした音楽配信サービスです。ですから、ほかの音楽配信サービスでは弱かった分野である、アニソン・ボカロが、ANiUTaなら聴けるなんていうことはもちろんあります。

ANiUTaの魅力➁ 月額料金が安い!

ANiUtaの有料プランはなんと月額600円!音楽配信サービスの料金プランは960円以上がおおいなか、かなり魅力的な価格で提供されています。

ANiUTaの魅力③ ライブにも行けちゃう!

ANiUtaのおもしろいところは、音楽配信だけにとどまりません。なんとライブにも参加することができるのです。

ANiUta主催のアニソンライブはもちろん、ANIMAXが主催したアニソンライブ などにもANiUta会員チケット枠があります。

音楽を聴けるだけではなく、音楽を体感することができるなんて、夢のようですね。

ANiUTaの魅力➃ 無料プランもあるよ

ANiUTaは有料プランだけではなく、無料プランも用意されています。

有料プランとの違いはまず、ライブラリ登録(お気に入り登録)が20曲まで。有料プランは1000曲まで可能です。

つぎに、曲をフルで聴くことができず、30秒再生となります。試し聴きの感覚ですね。

また、高音質の代名詞、320kbpsでの再生はできません。

最後に、ANiUTa特典でもある特別チケット枠。しかし無料プランは対象外となってしまいます。

ANiUTaをとことん楽しむためには、有料プランをおすすめします。

ANiUTaのここが惜しい➀ 曲数

新興のサービスかつ、アニソン・ボカロ専門ということで、仕方ない部分もあると思いますが、まだ曲数は5万曲以上と、ほかの音楽配信サービスに比べると見劣りしてしまいます。

ANiUTaのここが惜しい➁ オフライン再生ができない

音楽配信サービスを選ぶ基準のひとつとして、オフライン再生を絶対条件にするひとはおおいでしょう。

残念ながらANiUTaは、現時点ではオフライン再生に対応していません。今後に期待です。

ANiUTaまとめ

メリット
・月額料金が安い
・アニソン・ボカロ特化!
・320kbps再生ができる
・アニソンライブなどに特別枠がある

デメリット
・オフライン再生ができない
・曲数が見劣りする

以上より、ANiUTaはアニソン・ボカロが好きというひとや、もうひとつ音楽配信サービスを利用したいというひとにおすすめです。

Prime Music

公式サイト:https://www.amazon.co.jp/gp/dmusic/promotions/PrimeMusic

先ほどご紹介したAmazon music unlimitedの無料版です。Amazonプライム会員であれば、Amazon内のプライムミュージックが無料で聞ける様になります。

Amazon Prime Musicよりも聞ける曲数は100万曲と少ないですが、今時の曲や過去に大ヒットとなった名曲なども沢山含まれているので大変おすすめです。

何と言っても無料で利用できる点が最大のメリットなので、プライム会員の方で音楽ストリーミング配信サービスを利用してみたい方は、是非とも活用してみてくださいね。

音楽配信ストリーミングサービスを使いたいけど、通信制限が心配な方へ

「使いたい音楽配信サービスが決まった!でも、通信制限が心配…」

筆者も、月末になるといつも通信制限を気にして生活していました。

ましてや、「動画や音楽なんてもっと多くの容量が必要なんじゃない?」と思い、なかなか音楽配信サービスに手をつけられませんでした。

そこで、同じような悩みを持っている方におすすめしたいのが、「ポケットWi-fi」です。

「ポケットWi-fi」はスマホほど通信制限が厳しくなく、思う存分動画を見たりや音楽を聴いたりすることができます!

「スマホのように○年縛りや違約金が怖いな」
と思っている方も大丈夫!

以下の記事では、「○年縛りなし」「違約金なし」「格安」の「ポケットWi-fi」を紹介しています。

通信制限を気にするストレスなしで、音楽配信サービスを堪能したい方は、ぜひ以下の記事を参考に「ポケットWi-fi」をご検討ください。

縛りなし違約金なしのポケットWifiおすすめを徹底解説【最安値】

音楽配信サービスはこれからどんどん進化する!

音楽配信サービスを11社まとめましたが、自分に合いそうなサービスはありましたか?

変化の時代に突入した音楽業界で、どうやってアーティストにきちんと収益を還元できるかをテーマにスタートした音楽配信サービスですが、それぞれ得意不得意があり、そんなところに少し面白みを感じることができます。

音楽にすぐ手が届くいま、ぜひその贅沢をフル活用して音楽をもっと楽しんじゃってください!









この記事をかいた人

creive編集部

creive(クリーブ)編集部です。世の中に存在する"クリエイティブ"なものごとを、"アーカイブ"していきます。