フリーランスで看護師という新しい働い方の提案!エージェントのおすすめも【徹底解説】

看護師という資格を活かして、フリーンランスという働き方をする方が年々増えてきているのを、あなたはご存知でしょうか?

少子高齢化が進む日本において、看護の業界では常に人材不足が叫ばれています。

圧倒的にこの先も買い手市場になる看護の業界なのですが、そのような現状も相まって看護の資格さえ保持していればフリーランス的な働き方も実現できるようになりました。

実際にフリーランス看護師の数は増えており、その需要もかなり高いです。

今回はそんな看護師でありながら、フリーランス的な働き方に憧れてる方のために、フリーランス看護師へのなり方や仕事の探し方、メリット・デメリット等を詳しく解説して行きます。

<この記事はこんな人におすすめ>
  • 看護師でフリーランスという働き方に憧れている方
  • フリーランスという働き方について詳しくは知らない方
  • 看護師以外の仕事にもチャレンジしてみたい方



看護師辞めてフリーランスになる理由

フリーランス看護師という働き方が看護の世界では浸透してきている訳ですが、なぜそれほどみなさんフリーランスという働き方にシフトしたがるのでしょうか。

それには大きく分けて4つの理由があります。

  1. 職場の人間関係から解放されたい
  2. 仕事や休みを自分でコントロールしたい
  3. 自分に合う職場で働きたい
  4. 仕事ではなくプライベートを重要視したい

このような理由から、看護師の皆さんはフリーランスという働き方にシフトしている訳ですね。

以下からもう少し分かり易く、それぞれ解説していきます。

フリーランス看護師になる理由①:職場の人間関係から解放されたい

看護の世界はかなり人間関係が複雑で、患者と職場の人間関係でストレスが溜まりやすい職場環境です。

そういった人間関係が嫌で辞めたくても辞められない正社員の看護師の方は、沢山いるのですがフリーランス看護師として働いていると、働く期間が決まっているため嫌であれば直ぐにでも職場を変えることができます。

もちろん、次の職場を探す手間等は発生しますが、それでも嫌な職場で働くよりはましですよね。

そういった理由で、比較的身軽なフリーランス看護師にシフトする方が実際には多いのです。

フリーランス看護師になる理由②:仕事や休みを自分でコントロールしたい

“フリーランス”というぐらいですから、基本的には自分で仕事の日と休みの日を決めることができます。

フリーランス看護師は、短い時であれば数日長い時でも数ヶ月で一つの仕事が終わるので、自分の好きな時に仕事を行うことができます。

仕事の調整がしやすいので、病院やクリニック等の事情で休み等を左右されることも少ないです。

フリーランス看護師になる理由③:自分に合う職場で働きたい

フリーランス看護師になると決まった職場がないので、自分が好きな職場を選んで働くことができます。

「ここの職場は少し自分には合わないなぁ」と感じたら、契約期間内だけ働いて辞めれば良いですし、逆に気に入った職場であれば契約を延長して長期で働くことも可能です。

そういった融通が効きやすいのが、フリーランス看護師の大きな魅力の一つでもありますね。

フリーランス看護師になる理由④:仕事ではなくプライベートを重要視したい

フリーランス看護師は、正社員で働いている看護師と違いプライベートを重要視したい人が多いです。

中には短期集中してドカッと働いて、その後は1ヶ月ほど海外旅行へ行かれる方も少なくありません。

そのように仕事とプライベートをハッキリと分けることができるので、正社員として働いている方よりも人生が充実していそうな感じがしますね。

フリーランス看護師に向いている人とそうでない人の特徴

フリーランス看護師は大変魅力的に見えますが、実際には向いている人とそうでない人がいるので自分が果たして、フリーランス的な働き方に向いているのかしっかりと見定めなければいけません。

といっても、やってみないことには何事も分からないのですが、それだと後で後悔する人も出てきてしまうので、以下に向いている人と向いていない人の特徴を分かり易く書き出してみました。

フリーランス看護師に向いている人

  • 飽きっぽい性格の方
  • 同じ職場で長く働くのが苦手な方
  • コミュニケーション能力が高い方
  • 自分で健康管理できる方

フリーランス看護師に向いている方の特徴としては、自己管理がしっかりと出来る人の方が良いですね。

フリーランスはどこにも所属せず、自分のスキルと実績を売りにして仕事を行うので、ある程度の自己管理能力が必要になりますし、ある意味正社員として働いている方よりも求められることが多いです。

中には、いきなりフリーランスになる方もいますが、そういった方の真似だけはしないようにしてください。

まずはしっかりと情報収拾から初めてフリーランス看護師という働き方について理解を深めましょう。

フリーランス看護師に向いていない人

  • スケジュール管理等が苦手な方
  • 自分にあまり自信がない方
  • 安定した収入が欲しい方
  • コミュニケーションが苦手な方

逆に上記のような項目に当てはまる人は、フリーランス看護師には向いていません。

フリーランス看護師は自分で仕事を探して働いて、また新しい仕事を探すといったことの繰り返しになるので、職場では常に転校生扱いになってしまいます。

そういったところで、しっかりと毎回コミュニケーションをとって仕事を行うには、やっぱりある程度のコミュニケーション能力が必要ですし、仕事を探すのにも自分に自信がないと上手く勤め先に自分をアピールできません。

フリーランス看護師のメリットとデメリット

ここではフリーランス看護師という働き方の、メリットとデメリットをそれぞれ見ていきましょう。

フリーランスという働き方は、一般的には自由なイメージがかなり強いですが、実際にはセルフブラックになっている方も少なくありません。

そういったフリーランスのリアルも交えて、以下からメリットとデメリットを詳しく解説していきますね。

フリーランス看護師の3つのメリット

フリーランス看護師という働き方のメリットは、大きく分けて3つあります。

  1. 職場の人間関係に悩まないで済む
  2. 収入や労働時間を自由に決められる
  3. フリーランスなので全てにおいて自由度が高い

この中でもやっぱり看護師として魅力的なメリットは、”職場の人間関係に悩まないで済む”ということでしょうか。

以下から、それぞれ分かり易く解説していきます。

フリーランス看護師のメリット①:職場の人間関係に悩まないで済む

フリーランス看護師は決まった職場がないので、常に同じ職場の人間関係で悩んでいる正社員の看護師と比べてストレスが少ないです。

これはあくまでも人間関係においての話ですが、フリーランス看護師の場合は働く期間がハッキリと決まっているので、偶然苦手な人に職場で出くわしても契約期間が決まっているので、気にせずに仕事に集中して取り組むことができます。

極端にいうと嫌なら直ぐにでも辞めることが出来るので、看護師の世界にありがちな人間関係に悩むということが比較的少ないですね。

フリーランス看護師のメリット②:収入や労働時間を自由に決められる

フリーランス看護師の仕事は、予め報酬額と労働期間(時間)が決まっているので、自分が好きな案件に応募して自由にスケジューリングすることができます。

条件が合わなければ他の案件の仕事を探せば良いですし、案件先の病院やクリニックと条件交渉しても良いでしょう。

フリーランス看護師といってもあなたのスキルやこれまでの経験や実績によって、もらえる報酬も変わってきますので営業が得意な方は正社員以上に稼げる可能性もかなり高いですね。

フリーランス看護師のメリット③:フリーランスなので全てにおいて自由度が高い

フリーランス看護師は、正社員の看護師と比較してかなり自由度が高いです。

もちろん、仕事を探したりポートフォリオをまとめたりすることは、慣れていないとかなり重荷に感じてしまうかもしれませんが、前述した通り日本の看護業界は買い手市場なので、仕事は探せばいっぱいあります。

好条件の仕事も多いので、上手くやればかなり報酬を貰える可能性が高いですね。

フリーランス看護師の3つのデメリット

逆にフリーランス看護師のデメリットについても、しっかりと把握しておく事が大事です。

こちらも大きく分けて3つあります。

  1. 収入が不安定になる
  2. 即戦力としてスキルを求められる
  3. 定期的に職場を探す手間がある

フリーランス看護師の1番のデメリットはやっぱり、”収入が不安定になる”ことですね。

これはどの職種のフリーランスでも同じ事ですが、会社員や公務員と比べてどこにも所属していないので、安定的な収入が見込めません。

その他のデメリットの項目についても、以下から詳しくみていきましょう。

フリーランス看護師のデメリット①:収入が不安定になる

フリーランスの悩みの種である収入の不安定さは、フリーランス看護師も同じように当てはまります。

正社員で雇われている看護師の方であれば、毎月決まった額が指定の銀行口座に振り込まれますが、フリーランス看護師の場合は1年も2年も同じ職場では働くことは稀なので、だいたい単発の仕事が多いです。

継続した働き方になると、フリーランスとして働いている意味がなくなるので、この点はしょうがないといっても良いかもしれません。

対応策としては、看護師の仕事だけではなくライターやデザイナーなどの他の業務もマルチにこなせるようになると、収入の不安が減るかもしれませんね。

フリーランス看護師のデメリット②:即戦力としてスキルを求められる

フリーランス看護師は正社員と違い、即戦力として職場に呼ばれます。

ですので、クライアント側から初めからスキルや知識はあるものとして見られるため、フリーランス看護師は求められるスキルや知識はしっかりと身につけておかなければなりません。

また、病院やクリニックで正社員として働いている方であれば、その後の成長を見越してアドバイスをしたり注意をしたり周りの人間がしてくれますが、フリーランス看護師の場合はそういったことは一切ない場合が多いです。

フリーランス看護師が成長するには、自分で勉強するしかありません。

フリーランス看護師のデメリット③:定期的に職場を探す手間がある

フリーランス看護師は、一つの職場で働く期間がハッキリと決まっています。

もちろん、気に入ったらその後も継続して契約を更新してもらうことも可能ですが、だいたいは次の仕事探しを行う方がほとんどですね。

正社員の場合は、そういった案件探しなどの手間はありませんが、フリーランス看護師の場合は毎回案件探しを行わないといけないので、それが重荷に感じてしまう方も少なくありません。

といっても、幸い前述した通り看護の業界は買い手市場なので、仕事は探せば山のようにあるのでご安心を。

フリーランス看護師へのなり方と仕事の探し方

フリーランス看護師へのなり方と仕事の探し方について、この章では詳しく見ていきましょう。

ただでさえ人材不足の看護の業界ですので、職場によってはかなりブラックなところもあるかもしれません。

そういった職場に当たってしまった人は、”フリーランス”という働き方もあるということを知っておくと、気が楽かもしれませんね。

フリーランス看護師へのなり方

フリーランス看護師へのなり方は、いたってシンプルです。

実際に看護師の資格さえ持っていれば、誰でもなる事ができます。

実際にフリーランス看護師になる場合は、以下のような準備が必要になります。

  1. 最寄りの税務署へ「開業届」を提出する
  2. 国民健康保険・国民年金への切り替えを行う
  3. クラウド会計ソフトなどで帳簿をつける
  4. 正社員を辞める前に、必要なクレジットカード等を契約しておく
  5. ある程度貯金しておく(半年は生活できるぐらい)
  6. フリーランス看護師としての仕事を探す

上記はあくまでも最低限しておいた方が良い項目ですが、一番良いのは実際に今現在フリーランス看護師として活躍している方を訪ねて、聞いてみるのが手っ取り早いですよね。

フリーランス看護師の仕事の探し方

フリーランス看護師としての手続きはそれ程実際には重要ではないのですが、一番はフリーランスとしての仕事探しですよね。

この方法を知らないと収入の確保が難しくなるので、まずは仕事の見つけ方や稼ぎ方を把握しておく事が重要になります。

フリーランス看護師としての仕事の探し方としては、主に以下の4つの方法があります。

  • 看護師求人サイトから探す
  • 直接、病院やクリニックに売り込みにいく(直接営業)
  • SNSやブログ等で仕事を得る
  • ハローワークを活用する

最近のフリーランス看護師は、看護の仕事だけではなくライターとして記事を書いたり、コンサルティングなど事業を看護師向けに行ったりと本当に様々ですね。

フリーランス看護師として仕事を探す場合は、そういった業種を超えた自分のキャリアの活かし方を出来る方が、稼ぎやすいと思います。

実際に医療系のライター案件はかなり単価が高いので、クラウドワークスやランサーズ等のクラウドソーシングサイトで覗いてみてくださいね。

フリーランスの看護師におすすめの求人サイトTOP5!

フリーランス看護師におすすめの看護師求人サイトを、数ある求人サイトから5つに絞って以下にまとめてみました。

どれも有名な看護師求人サイトなので、是非ともまずは複数登録してみて情報収拾から始めてみてくださいね。

それでは、以下からそれぞれの求人サイトの特徴を解説していきます。

フリーランス看護師におすすめ①:MCナースネット

公式サイト:MC─ナースネット

友人紹介実績で業界No. 1と言われている看護師専用のエージェントサイト「MCナースネット」。

MCナースネットの特徴は何と言っても、単発案件の多さにあります。

フリーランス看護師であればサクッと単発の案件に応募して、短期間で稼ぐことも可能でツアーナース等の案件も、かなり豊富に取り揃えてあります。

<こんな人におすすめ>

  • 単発案件が多い看護師専用エージェントサイトが良い方
  • フリーランス看護師として初めて働く方
  • ツアーナースの仕事を探している方

フリーランス看護師におすすめ②:マイナビ看護師

公式サイト:マイナビ看護師

3年連続知名度No. 1を誇っている、転職サイトマイナビが運営する看護師専用のエージェントサイト「マイナビ看護師」。

マイナビ看護師は、厚生労働省から正式に認可を受けたエージェントサイトで信頼性もかなり高いです。

サービスの利用には一切お金がかからず、プロのキャリアアドバイザーが親身に相談に乗ってくれるので、安心してご利用いただけます。

<こんな人におすすめ>

  • 大手の看護師専用エージェントサイトを利用したい方
  • 駆け出しのフリーランス看護師の方
  • 厚生労働省の正式な認可があるエージェントサイトが良い方

フリーランス看護師におすすめ③:ナースではたらこ

公式サイト:https://iryo-de-hatarako.net/

「ナースではたらこ」は、全国対応している看護師専門のエージェントサイトです。

案件の中には看護師だけではなく准看護師、保健師、助産師の求人も取り扱っているので、かなり守備範囲が広いエージェントサイトですね。

プロのキャリアアドバイザーが、しっかりとあなたに合った病院やクリニックを探してくれるので、安心して相談する事ができます。

<こんな人におすすめ>

  • フリーランスとしての営業力に自信がない方
  • 駆け出しのフリーランス看護師の方
  • 出来るだけ豊富な案件を取り扱っているところが良い方

フリーランス看護師におすすめ④:看護のお仕事

公式サイト:https://kango-oshigoto.jp/

様々な雇用形態の案件を取り扱っている、看護師専用のエージェントサイト「看護のお仕事」。

ジャンルも看護師だけにとどまらず、准看護師・助産師・保健師の看護職など多岐に渡ります。

また、非公開求人なども多く扱っているため、サイトで公開されていない好条件な求人もスキルと実績がある、あなたになら紹介しれくれるかもしれませんね。

<こんな人におすすめ>

  • 自分に合った好条件の仕事を探している方
  • 幅広いジャンルの案件を扱っているエージェントサイトが良い方
  • 柔軟な雇用形態の仕事を探している方

フリーランス看護師におすすめ⑤:ナース人材バンク

公式サイト:https://www.nursejinzaibank.com/

年間10万人以上の看護師が利用する看護師専用のエージェントサイト「ナース人材バンク」。

2003年にサービスを開始し、今では確かな実績のあるエージェントサイトとして評価されています。

ナース人材バンクを運営しているのは、上場企業である株式会社エス・エム・エスで、扱っている案件の数も6万件以上あり非公開案件も多数抱えています。

<こんな人におすすめ>

  • 確かな実績のある看護師専用エージェントサイトを利用したい方
  • 出来るだけ利用者が多いエージェントサイトが良い方
  • 扱っている案件数が多い方が良い方

フリーランス看護師に必要なスキルと知識

フリーランス看護師としての仕事は、主に以下のような事が挙げられます。

<フリーランス看護師の主な仕事>
  • 訪問入浴サービス
  • イベントナース
  • ツアーナース
  • 健康診断

これらに基づいて、フリーランス看護師には必要なスキルと知識が求められるわけですね。

フリーランス看護師は現場では、即戦力としてのスキルと知識が求められると前述しましたが、実際にはどのような事が求められるのか以下に分かりやすくまとめてみました。

<フリーランス看護師に求められるスキル>
  • コミュニケーション能力
  • 看護師としての判断力と体力
  • 看護師としての現場経験
  • 最低限の医療知識と技術
  • 採血が上手くできる

この中でも特に求められるのは、「看護師としての現場経験」ですね。

フリーランス看護師として職場で活躍するには、ある程度の現場経験がないと仕事になりません。

ですので、フリーランスを目指す方は看護師学校を卒業していきなりフリーランスになるのではなく、一回どこかの病院やクリニックに就職してから現場経験を積みその後、フリーランス看護師としての道を検討する方が良いでしょう。

フリーランス看護師になると、案件に募集する際にどのぐらい経験があるのか聞かれるので、全く現場経験がないと採用率にも大きく響きます。

看護師でフリーランスの方は確定申告が必要になる

フリーランス看護師になると必ず行わないといけない事があります。

それが多くのフリーランスが行なっている「確定申告」です。

今までは病院やクリニックが年末調整としてあなたが納める納税額を算出し、自動的に給料から税金を納めていた訳ですが、フリーランスになるとこれらを全て自分で行わなければなりません。

それが年度末に行う確定申告になります。

「リーランスの確定申告は大変だよ〜」という話を誰しもが一度は耳にした事があると思いますが、今は時代も変わりかなり便利なクラウド会計ソフトがあるので、全く税金や確定申告等について知識がない方でも簡単に行う事ができます。

以下にご紹介しているクラウド会計ソフトは、フリーランス看護師の多くが利用しているおすすめのクラウド会計ソフトですね。

<フリーランス看護師におすすめのクラウド会計ソフト>

年間数万円もしないぐらいで、利用できるので是非とも検討してみてください。

フリーランスになって付加価値の高い看護師を目指そう!

フリーランス看護師になると会社員の頃と比べて、収入の面で不安を感じる事が多いと思います。

フリーランスという働き方は、かなり自由度が高いように思えますが実は求められるスキルや知識の幅が広く常に向上心を持って取り組まないと食いっぱぐれてしまうのがオチです。

そうならないように、広い視野を持って看護師というバックボーンを上手く活用し、看護師だけの仕事に囚われずそれらを生かした仕事にも積極的にチャレンジしてみてくださいね。

といっても、何度も言いますが看護の業界は買い手市場なので、仕事は探せばいくらでも見つかりますので安心してチャレンジしてみてください。

最後に、フリーランスは全て「自己責任」ですのでそれだけはお忘れなく。









この記事をかいた人

ライター歴3年目のフリーランスです。普段は海外でお仕事を行っております。お仕事のご連絡はブログもしくはTwitterからお気軽にご連絡ください!