カナダ留学おすすめ人気都市や学校またその費用等について徹底解説!

カナダで英語を学ぶ人が大変増えてきた昨今。

大都市の方では今でも多くの日本人が現地で学習に取り組んでいます。

今回はそんな人たちに憧れてこれからカナダへ留学しようと考えている方のために、カナダ留学におすすめの都市やその特徴、治安を含め留学にかかる費用等を詳しくまとめてみました。

留学はどこにしてもしっかりとした事前の情報収集が、その後の留学成功の鍵を握ります。

  • 「カナダへ留学したいけど、どこの都市がいいのか分からない」
  • 「カナダ留学でおすすめの留学エージェントって一体どこなの?」
  • 「カナダ留学にはどのようなメリットとデメリットがあるの?」

などの疑問をお持ちの方は、是非ともこの記事を参考にして頂き素晴らしいカナダ留学にしていきましょう。

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カナダ留学の特徴とメリット・デメリット

カナダ留学を行う前に知っておきたいのがその特徴と魅力また、メリットとデメリットですね。

「カナダ留学」と一言でいっても、人によって様々な方法や目的があります。

一概に、これがカナダ留学だ!というのは難しいのですが、大概の人たちが後でご紹介する留学エージェントなどを活用して情報収集を行い、自分の留学目的に合わせたプランニングを行いますね。

そのような様々な判断材料の一つとして、しっかりとカナダ留学の特徴や魅力また、メリット・デメリットをここで把握しておきましょう。

カナダ留学の特徴と魅力って何なの?

カナダではすぐ近くの国、アメリカと違い「ワーキングホリデー制度」が充実しているため、最大で1年間の現地滞在が可能となっています。

留学に関しては短期から長期まで様々な選択肢があり、日本人も幅広い年代の方々が毎年カナダ留学へ訪れていますね。

ちなみに、カナダのワーキングホリデー制度を利用する年間の日本人の数は、オーストラリアの次に多いと言われています。

それほど留学先として人気のあるカナダには、4年生大学から短期の語学学校や2ヶ国語が習える学校まで多種多様な目的に合わせた学校が点在しています。

カナダ留学のメリット

  • 留学の選択肢が他の国に比べて多い
  • 多様性を認め合う文化が浸透している
  • 他の海外の国々と比べて比較的治安が良い
  • 国内の観光地が充実している
  • カナダは移民にフレンドリーな国である

カナダ留学のメリットは、大きく分けて上記の5つですね。

前述したように「ワーキングホリデー制度」があるので、滞在中は現地で仕事することも可能です。

カナダは比較的治安も良い国なので、日本人の方でも安心して現地で活動することができますね。

また、カナダの国民はとても他の海外の人たちに対してフレンドリーに接してくれるので、現地に行って仲間外れにされるようなことはまずないでしょう。

カナダ留学のデメリット

  • 国内に日本人が比較的多い
  • カナダは物価が日本よりも高め
  • 日本と違って冬のどんよりとした気候が長く続く
  • 日本との時差が13時間程度ある

カナダには残念ながらその人気からも、日本人はかなり多く現地に滞在しています。

地方の田舎町などならそれほど遭遇することもないかも知れませんが、日本人に人気なバンクーバーやトロントなどになると必ず日本人と出会うことでしょう。

せっかく英語学習を目的に来たのに、現地で日本人とばかりつるんでいては英語力も向上しませんので注意が必要です。

また、カナダは日本と比べて特に都市部は物価が高いので、必然的に日本で暮らしている時よりも生活費が上がります。

知っておきたい!カナダ留学にかかる費用について

格安留学で日本にも大人気の「フィリピン」などに比べて、比較的高いイメージがあるカナダへの留学。

実際にはどのぐらいかかるのか、誰もが気になると思います。

以下にカナダ留学でかかる費用を大まかにまとめてみましたので、是非ともカナダへの留学を考えている方は目安にしてみてくださいね。

カナダでの語学留学費用の目安

出典:https://ryugaku.kuraveil.jp/countries/canada

上の料金表は、カナダへ「語学留学」する際の費用目安となります。

最長1年間カナダへ留学する際にかかる費用は、200〜380万円と他の国々へ留学する場合と比較すると、平均的な料金と言って良いですね。

安く抑える方は、その半額程度でカナダ留学を実現する方も実際にいらっしゃるので、一概にどのぐらいかかるかは個人次第。

また、1ヶ月程度の短期間であればそれほど費用はかかりませんので、かなりお得だと思います。

大きく費用がかかるのは学費・生活費・居住費の3つ

カナダ留学で一番費用がかかるのが学費・生活費・居住費の3つでしょう。

学費については、都市部の学校などになると高めに設定されており、都市部から外れた地域の学校だと安いところもあります。

留学の目的に合わせて学校選ぶを行うべきですが、「どうしても安く抑えたい!」と言った方は、まずは人気の都市部を外した地方の学校から探してみることをお勧めします。

次に、費用がかかるのが「生活費」ですね。

生活費はこれもまた学費と同じで、都市部で生活する場合と地方で生活する場合で全くかかる金額が異なります。

日本でも東京で生活するのと地方で生活するのでは全く物価が異なりますよね?

それと同じで、カナダでも都市部の物価は高く必然的に生活費も高くなります。

最後に「居住費」です。

カナダ留学では「ホームステイ」を行ったり友達の自宅や知り合いの自宅にお世話になったりする方も大変多いです。

自分でアパートを借りるとかなり支払いがかさむので、固定費を極力減らすためにも友達や現地の知り合いを頼りにして、シェアハウスなどを行った方が安く済みますね。

カナダ留学におすすめの都市の特徴と治安

カナダ留学と言っても、滞在する都市によっては全く内容が異なったものとなります。

カナダ留学を成功させるためには、生活環境はとても大事な要素なので学校を決める前にまずは、どの都市に住むのかを決めてからが良いでしょう。

以下に日本人に人気のある都市順に一つずつご紹介していますので、是非とも参考にしてみてください。

カナダ留学におすすめの都市①:バンクーバー

カナダへの留学先として一番人気のある都市「バンクーバー」。

世界で最も住みやすい都市ランキングでも常に上位にランクインしているバンクーバーは、日本人に適した温暖な気候であり都会ということもあるので若者にも大変人気の街です。

また、ワーキングホリデー制度を活用して現地で仕事を探す人も多く、他の都市と比べて比較的仕事が見つかりやすい特徴もありますね。

少しドライブすれば、美しい山々や都市の目の前にはハーバーと呼ばれる海が人がっています。

留学中の休日には大自然を堪能するもよし、友達と街で遊ぶのもよし、とかなり快適に過ごせること間違いなしです。

<治安>

バンクーバーは比較的治安が良い街とされていますが、スリや置き引きなどの軽犯罪には注意が必要です。

街中で過ごす場合は、裏道などは極力通らないようにして危険回避するようにしてくださいね。

また、現地にいる野生の動物などは触らないようにしましょう。

カナダ留学におすすめの都市②:トロント

カナダの第一の都市と呼ばれている「トロント」。

他の都市と比べてとても異文化交流が盛んな街で、市内にはチャイナタウンやイタリアン街、コリアンタウンなどの様々な文化を感じられるスポットが点在しています。

カナダのエンターテイメントの中心地とも呼ばれていることから、世界中から留学生が集まる場所でもありますね。

市内には学校の数も多く、多種多様な学校があるのでトロントで生活したい方は必ず自分にあった学校が見つかるはずです。

「カナダ留学では都会に住みたい!」と言った方には大変おすすめの都市の一つですね。

<治安>

トロントでは、女性が夜一人歩きしても大丈夫な街と言われてはいますが、油断は禁物です。

軽犯罪は常に起きているので、スリや置き引きなどには注意して声をかけられても「No thank you」などとハッキリと相手に意思を伝えることが大事。

日本人は返事を曖昧にしがちな人が多い傾向ですが、海外ではどこに行ってもしっかりと意思表示することが大切になります。

カナダ留学におすすめの都市③:ビクトリア

都会なのにスローライフが味わえる街として親しまれている都市「ビクトリア」。

市内には大きな公園があり、大変緑が多く他の都市と比べてのんびりとした雰囲気が漂う街として留学生の間でも話題の都市ですね。

バンクーバーからも2時間程度で来れるので、アクセスも大変よく市内には大型ショッピングモールやドラッグストアなどもあるので、生活必需品に困ることはないでしょう。

また、点在している学校もアットホームな感じのところが大変多いので、楽しく学習に取り組めそうですね。

<治安>

ビクトリアはカナダ国内では比較的治安はあまり良くない方で、犯罪率も他の都市と比べたら高めですね。

しかしながら街がコンパクトなので、バンクーバーなどと比べるとそれほど危険な場所も少なく、しっかりと最低限の注意喚起を行っておくと犯罪に巻き込まれることもまずありません。

また、夜の女性の一人歩きなどはビクトリアでは、おすすめしないのでやめておきましょう。

カナダ留学におすすめの都市④:モントリオール

洗礼された街として有名な「モントリオール」では、英語とフランス語が街中で使われており両方とも学習してみたい方には大変おすすめの都市ですね。

2ヶ国語に対応した学校も多く点在しているので、英語もフランス語も習うことが可能となっており、モントリオールの街中はまるでヨーロッパのような雰囲気を味わうことができます。

また、モントリオールのカフェやレストランでは必ず「フレンチ」が振る舞われているので、カナダにいながら一風変わった体験ができること間違いなしですね。

<治安>

モントリオール の治安はお世辞にも良いとは言えません。

観光客を狙った軽犯罪がとても多く、スリや恐喝、置き引き、スキミング、強盗など挙げだしたらきりが無いほどの軽犯罪が日々起こっています。

現地に滞在する際には、そういったことに注意を払いながらしっかりと対策を行い、行動することが大事になってきますね。

カナダ留学におすすめの都市⑤:カルガリー

「日本人が極力少ない都市がいい!」と考えている方には、大変おすすめの都市「カルガリー」。

市内には日本人が少ないため、カナディアンの友達が大変作りやすく、現地の人たちも他の都市と比べて大変フレンドリーに接してくれます。

大都会と比べてドライな感じではなく、フレンドリーに誰もが接してくれるので、英語学習に対してモチベーションが高い方には大変良い環境だと言えますね。

また、都市の周りにはロッキー山脈が広がっており、ウィンタースポーツが好きな方にも大変人気がある都市としても有名です。

<治安>

都市の人口の4分の1が移民と言われている「カルガリー」は、カナダ国内では比較的治安が良い街と言われています。

ただ、危険なエリアもあるのでそう行った場所だけは近づかないようにすることと、ホームレスなどの声かけなどには応じないようにしておきましょう。

もちろん、他の都市同様スリや置き引きなどには気をつけてくださいね。

カナダ留学におすすめの語学学校をご紹介

カナダ留学におすすめの語学学校を、数ある中から5つに絞ってご紹介してみました。

ご自身の目的に合わせて、在籍期間やコースなどを学校ごとに比較して選らんでみてくださいね。

おすすめの語学学校①:インターナショナル・ランゲージ・アカデミー・オブ・カナダ

https://www.ilac.com/

カナダの都市「トロント」にあるこちらの語学学校は、世界で活躍できるような人材を育てることを念頭に置いている学校で、校内はかなり国際的な環境となっています。

レッスンはバランスを重視したカリキュラムとなっており、授業についていけない人のためにも放課後の追加レッスン等を実施していますね。

また、インターンシップ制度なども導入しており滞在期間中は企業で、働く体験などもできるようになっています。

<価格>

授業料金:1,352カナダドル(4週)
※日本円で約113,000円

<こんな人におすすめ>

  • 大都会で学習したい人
  • 英語スキルをバランス良く伸ばしたい人
  • 現地でインターンシップを行いたいと考えている人

おすすめの語学学校②:イッティーバンクーバー

https://www.ittti.ca/japanese/

バンクーバーにある「イッティーバンクーバー」は、世界各地75カ国から生徒が集まるとても国際色豊かな学校です。

近くにはカフェやレストランが立ち並び、地下鉄もかなり近くバス停などもすぐ目の前にある事から、アクセスは抜群に良いことがわかりますね。

また、学校の特徴としてはTOEICやTOEFL等の英語試験のための学習に力を入れているので、試験で高得点を狙っている人には大変おすすめの学校です。

アットホームな雰囲気の中、意識の高い世界各国の留学生と一緒に切磋琢磨できるのは大変喜ばしいことですね。

<価格>

授業料金:1,400カナダドル(4週)
※日本円で約117,000円

<こんな人におすすめ>

  • ストイックに英語を学びたい人
  • 世界中の留学生と交流を深めたい人
  • バンクーバーにあるおすすめの学校を探している人

おすすめの語学学校③:バンウエスト・カレッジ

https://vanwest.com/

バンクーバーとケロウナに校舎構える「バンウエスト・カレッジ」は、創立1988年の老補校 と呼ばれています。

「将来は英語を使って社会で活躍したい!」と考えている方を後押しするために、レッスンではビジネス英会話に特化した内容が行われています。

カリキュラムもよりビジネスで活用できる内容が大変多く盛り込んであり、卒業後は英語を活かして仕事を行いたいと考えている方には大変おすすめの学校ですね。

<価格>

授業料金:1,320カナダドル(4週)
※日本円で約110,000円

<こんな人におすすめ>

  • 英語を活かして仕事を行いたい人
  • ある程度現時点で、英語スキルがある人

おすすめの語学学校④:グローバル・ビレッジ

ビクトリアにある「グローバル・ビレッジ」では、国籍が偏らないように教室を配慮して分けられているため、多くの国の人たちとバランス良く触れ合うことができます。

レッスンでは一般英語から試験対策、ビジネス英語と様々なコースを準備しており、課外授業としてインターンシップやボランティアなども積極的に取り入れている学校です。

また、学校の近くには観光スポットもありますので、休日は気軽に遊びに行けますね。

<価格>

授業料金:1,400カナダドル(4週)
※日本円で約117,000円

<こんな人におすすめ>

  • 滞在中に多くの外国人と触れ合いたい人
  • 様々な英語コースが準備されている学校を探している人

おすすめの語学学校⑤:ILSC

https://www.ilsc.com/

モントリオール にある「ILSC」では、カナダの数ある学校の中でも、英語とフランス語が両方学べる珍しい学校です。

モントリオール の街の特性上、日常にアートや文化に触れる機会が大変多いので、語学とともにそういった異文化を学ぶ機会も大変多くあります。

また、ILSCの特徴として放課後のアクティビティもかなり活発なので、レッスン後はストレス発散もかねて様々な国の友達と、交流を深めることも可能ですね。

<価格>

授業料金:1,040カナダドル(4週)
※日本円で約87,000円

<こんな人におすすめ>

  • 英語とフランス語、両方とも習いたい人
  • 語学だけではなく、アートやその他の文化に触れてみたい人

カナダ留学におすすめの留学エージェント

カナダ留学する際に必ず利用して欲しいのが「留学エージェント」。

留学エージェントとは、簡単に言えばあなたの留学をサポートしてくれる人たちですね。

留学にはしっかりとした情報収集が大事になってきますので、それらをサポートしてくれるのが留学エージェントの役割でもあります。

以下に、自分に合った留学エージェントの選び方と、おすすめの留学エージェントについてまとめてますので、是非とも参考にしてみてください。

自分に合った留学エージェントの選び方

自分に合った留学エージェントの選び方は、お大きく分けて4つあります。

  1. 留学の際のカウンセリングは無料か有料か
  2. 学校の仲介手数料は無料か有料か
  3. カナダの現地にサポートオフィスはあるのか
  4. カナダで受けれるサポートサービスはどのようなものがあるのか

留学エージェントはあくまでもビジネスとしてあなたに、留学先を紹介し提携先の学校からお金を得ていることを念頭に置いて、判断することが大事になります。

①留学の際のカウンセリングは無料か有料か

留学エージェントで留学に関するカウンセリングを行ってもらう際に、サービス会社によっては「有料」で行っているところもあれば、「無料」で行っているところもあります。

基本的に大体の留学エージェントが「無料」で行っている場合が多いのですが、それでもしっかりと事前確認が必要ですね。

有料で行っている留学エージェントであれば、なぜ有料なのかもしっかりと確認してから申し込むようにしましょう。

②学校の仲介手数料は無料か有料か

留学エージェントでは、学校の「仲介手数料」を取っているところもあります。

ここで言う「仲介手数料」とは、学校を紹介したからその手数料として、留学エージェント側がお金を頂くことを指します。

アパートを借りる際に発生する「仲介手数料」と同じですね。

留学エージェントによっては、留学生からは取っていないところもあるので確認が必要です。

③カナダの現地にサポートオフィスはあるのか

留学エージェントによっては、日本にはオフィスがあるけど現地のカナダにはないサービス会社もたまにあります。

現地にオフィスがないと、もし万が一トラブルが起きた時に即座に対応や相談することが出来なかったりするので何かと不便ですね。

あるに越したことはないので、こちらも事前確認が必要不可欠です。

④カナダで受けれるサポートサービスはどのようなものがあるのか

留学エージェントは、利用する会社によって得られるサポートサービスが異なります。

ご自身が納得のいくサービスを得られる留学エージェントを選んで、他と比較し最終的な判断を行うようにしましょう。

同じ留学エージェントならば、サポートサービスが充実している方が良いですよね。

おすすめの留学エージェント①:留学JP

http://ryugakujp.com/

徹底したカウンセリングが売りの留学エージェント「留学JP」では、何度カウンセリングを受けても「無料」で対応してくれます。

日本では、東京や大阪、福岡にオフィスを構えており、海外だとセブ島にオフィスがありますね。

スタンダードな語学留学から2カ国留学まで柔軟に対応しており、しっかりと留学生のニーズに合った学校を紹介してくれます。

おすすめの留学エージェント②:BRAND NEW WAY

http://www.bnwjp.com/

カナダに特化した留学エージェント「BRAND NEW WAY」は、カナダ国内に8つのオフィスを構えており、日本にも東京にオフィスがあります。

「グローバル人材の育成」を企業理念として掲げており、入学先の学校や住居先までトータルでサポートしてくれるので、初めて留学する方もで安心して相談することが出来ますね。

また、提携先の学校はカナダでは300校を超えており、様々な留学生のニーズに合わせてた学校を紹介してくれます。

おすすめの留学エージェント③:カナダジャーナル

https://canadajournal.com/

1981年に創業されており、その長い歴史から老舗の留学エージェントとして親しまれている「カナダジャーナル」。

本社はバンクーバーにあり、年間900人以上の留学生をサポートしています。

留学生の要望に細かく答えてくれるので、短期留学の場合や2カ国留学、またワーキングホリデーの相談など幅広く対応しているのが特徴的ですね。

カナダに留学するイメージが掴めなかったらとりあえず資料請求

ここまでカナダの留学について解説してきましたが。

「正直全然留学について掴めなかったんだけど・・・」

って思う方もいるのではないでしょうか?それが正しい反応です。

そんなにたくさん留学に行く方もなかなかいませんし、カナダにはワーホリと言う選択肢もあるので一度サイトを見るだけで理解しろと言う方が無理な話です。

そんな時は「留学のプロに相談!」と言いたいところですが、ちょっと待ってください。
何がなんだかわからないまま相談に言っても結局何を質問したらいいかわからなくなってしましいます。

そんなあなたはまず「資料請求」をしてみるのがおすすめです。

資料請求は無料でできるため、たくさんの資料を取り寄せることができますし家でゆっくりとサイトをみただけではわからないような留学の詳細やワーホリについてまでじっくり目を通すことができます。

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※ワーホリについても知りたい方は「ワーキングホリデー」の欄にもチェックを入れよう!

今回はカナダについてご紹介しましたが、もし悩んでいるのであれば一度他の国とも比較してみると良いです。

まとめ:憧れのカナダ留学を成功させよう!

カナダ留学は、日本人の多くが憧れていることでもあります。

そのため滞在する都市によっては、大変日本人が多いと感じることもしばしばあることでしょう。

留学は決して安い自己投資ではないので、しっかりと目的を見失わずに充実したカナダ留学ライフを過ごしてくださいね。









この記事をかいた人

海外フリーランスで国際人です。今年は10月からドイツへ移住予定。 ライティングやWebエンジニアのお仕事随時募集中! ポートフォリオは、ブログにまとめています。 (https://okatakuma.tokyo)