RaiseTech(レイズテック)の特徴・料金・評判や口コミ|Java・AWS・WordPressを勉強するならここ!

「最速で稼げるプロ」になれると言われるRaiseTech。

RaiseTechでは、Java・AWS・WordPressなどの知識はもちろん、それらを現場で動かした時に付随して必要になる技術までをオンラインで身につけることができます

この記事では、RaiseTechの特徴・コース別料金・評判や口コミを紹介します。

この記事を読んで、RaiseTechがどんなサービスなのかを知りましょう!

RaiseTechがおすすめの人

RaiseTechは、完全オンラインでJaca・AWS・WordPressが学習できるサービスです。

・現場で使えるプログラミング・エンジニアリングスキルを身に付けたい
・分からないことはすぐにプロに相談したい
・就職や転職の支援をしっかり受けたい

という方におすすめです。

いち早くRaiseTechに申し込みたいという方は、以下からどうぞ。

RaiseTech(レイズテック)の特徴

RaiseTechは、「最速で稼ぐ」ことを目的としたエンジニアリングスクールです。

オンラインで受講することができます。

コースは、プログラミング言語であるJava今話題のクラウドサービスであるAWS在宅や副業のWebサイト運営に欠かせないWordPressを学べるコースがあります。

特に、AWSに関しては、近年需要が爆発的に増えているものの、取り扱っているプログラミングスクールはあまりないので、目玉のコースの1つとなっています。

特徴①: 徹底した現場主義

一般的なプログラミングスクールでは、JavaならJavaの言語の記述方法だけを教えます。

しかし、いくらプログラミング言語の記述スキルが上がっても、現場で働く際にはその周辺の知識やスキルも必要になってきます。

RaiseTechでは、講師を現役のエンジニアが務め、日々実感するプログラミング以外の周辺知識も共に教えています

また、現場でほとんど使われない知識については省くなどして、効率よく実力をつけることができるカリキュラムを展開しています。

「最速で稼ぐ」ことを意識した特徴ですね。

さらに、RaiseTechのカリキュラムとそこで身につけることができるスキルは公開されているので、受講する前に自分がどんな人材に成長するかを具体的にイメージできます

特徴②: 充実したサポート

プログラミングの学習をしていると必ず遭遇するのが「エラー」です。

プログラミングはほんの少しのミスで、システム全体が動かなくなってしまいます。

「エラー」が出てきたとき、一人で一日中考えても分からなかったことが、プロに聞くと数分で解決するなんてことがよくあります。

そこでRaiseTechは、「挫折させないサポート」として、運営・講師陣が濃密なサポート体制をとっています。

例えば、受講期間中は、チャットでの質疑応答は無制限に可能です。

講師が滞在している時間帯であれば、すぐに返信が返ってくることでも好評です。

また、個人の状況によっては、ビデオ通話による質疑応答やマンツーマンレッスンを行い、「挫折せず」「確実に」技術を身につけられるようにサポートしてくれます。

特徴③: 就職・転職するまで支援

RaiseTechの各コースの学習が修了したら終わり、ということではなく、就職・転職ができるまで支援をしてくれます。

例えば、ポートフォリオの添削・面談のコツの教授など就活に必要なことなどです。

また、RaiseTechから直接お仕事を紹介されたり、必要であれば他社の就職・転職サービスを利用したサポートをしてくれたり、個人個人に最適な就職・転職支援を受けることができます

転職保証はありませんが、受講者の意思がある限り、半永久的にサポートを受けられることも特徴です。

特徴④: トライアル受講制度がある

RaiseTechのフルコースには、受講開始から2週間以内に申し出れば全額返金をしてくれるトライアル受講制度があります。

プログラミングスクールは金額が高いので最初の1歩が踏み出しにくいですが、自分に合わなかった場合は全額返金してもらえるので、安心して受講することができます。

2週間もトライアル期間があるとは、RaiseTechも相当自信がありますね。

RaiseTech(レイズテック)のコース別の受講料金・授業回数

RaiseTechには、Javaフルコース・AWSフルコース・WordPress副業コースの3つのコースがあります。

それぞれのコースの受講料金・学割価格・授業回数を紹介します。

Javaフルコース

受講料金 346,500円(税込)
学割価格 217,800円(税込)
授業回数 全16回(週1回/1回120分)
トライアル 有り

AWSフルコース

受講料金 346,500円(税込)
学割価格 217,800円(税込)
授業回数 全16回(週1回/1回120分)
トライアル 有り

WordPress副業コース

受講料金 261,800円(税込)
学割価格 173,800円(税込)
授業回数 全16回(週1回/1回120分)
トライアル 有り

RaiseTech(レイズテック)の評判・口コミ

RaiseTech(レイズテック)の評判・口コミを調べてみたところ、

良い口コミ

RaiseTechは、プログラミングを教えてくれるだけでなく、本業や副業を見つけるまでサポートしてくれるという高評価の意見ですね。

ここには、「市場に回らない案件」といった、特別な案件もあったと記されています。

こういったものは、独学では手に入れられないものですね。

RaiseTechには、講師と触れ合う機会が多くあるそうです。

IT業界は日々刻々と変わっているので、自分が今学ぶべきことを知るためにも、「現場でのリアルタイムの実情」を知ることが重要でしょう。

甘えてしまうほど、初心者のサポートも手厚いRaiseTech。

プログラミングは自分だけで考えてもわからないところが多いので、プロに聞くことができる場は本当に貴重です。

様々なツイートを見ても、驚くほどの「即レス」が多いそうです。

悪い口コミ

最初は在宅が良くてRaiseTechに申し込んだけど、やっぱりスクールに行かないといまいち気が入らないのかな。集中力があまりもたなくて、講師に申し訳ない。まぁ、自分がやる気を出せばいいんだけど。
<20代・フリーター>

RaiseTechの良いところでもあり悪いところにもなりうるのが、オンライン授業だという点。

受講する際には、家に学習場所を確保し、そこに座ったら「学ぶんだ」という姿勢を持てるような雰囲気作りが大切でしょう。

RaiseTech(レイズテック)と他のプログラミングスクールの違い

RaiseTechと他のプログラミングスクールの違いを、表で比較しました。

サービス名 学べる内容 受講料金 期間 年齢制限
RaiseTech Java、AWS、WordPress 346,500円(Java、AWS)
261,800円(WordPress)
4か月 なし
テックキャンプ エンジニア転職 HTML、CSS、Ruby等 598,000円 10週間or6か月 なし
DMMWebCamp HTML、CSS、Ruby等 628,000円 3ヶ月の学習
+3ヶ月のキャリアサポート
原則20代
TechAcademy HTML、CSS、Java等 社会人199,000円(Javaコース) 8週間プラン TechAcademy Proのみ32歳以下
CodeCamp HTML、CSS、Java等 248,000円 4ヶ月プラン CodeCampGateは30歳未満かつ社会人経験がある方

転職サポートを年齢制限なしでしてくれるサービスに、テックキャンプ エンジニア転職がありますが、それに比べたらRaiseTechはコスパが良いと思います。

また、AWSをメインで学べるという点でも、最新のトレンドを追いたい方にはRaiseTechをおすすめします。

最後に: RaiseTechは基本的に良い評判・口コミ!就職・転職・復職をしたい方は受講しよう

RaiseTechは、Java・AWS・WordPressをみっちり学べ、その後の就職・転職・副業の獲得までサポートしてくれるオンラインのエンジニアリングスクールです。

現役のエンジニアの方が、密にサポートをしてくれることも1つの特徴でした。

申し込みをしても最初の2週間であれば全額返金してもらえるトライアル制度受講もあります。

ぜひ、RaiseTechを受講してみっちりエンジニアスキルを磨いて、「最速で稼げる」人材に近づきましょう。

この記事をかいた人

Yuuu

Webマーケッター。 統計学やAIにも興味があり、 Python/Octaveを用いたデータサイエンスを学んだり、 G検定に合格したりしている。