スタートアップ創業後にやるべきこと2つ・使えるサービス15選

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※この記事は、株式会社デザインプラスとのタイアップ記事です。

スタートアップ創業時はやるべきことが山積みですよね。
しかも、人材や資金は限られているといったケースが多いのではないでしょうか。

この記事では、スタートアップ創業したばかりの方に向けて、やるべきことや使えるサービスを具体的に紹介します。

スタートアップ創業に付随する管理業務などを役立つサービスを利用して効率的に行うことで、クリエイティブなビジネスアイデア構築や世の中に向けて新しい価値を生み出すことに注力できますよ。

What to do at startup

やること①:コーポレートサイトを制作する


スタートアップ創業後にまずやるべきことは、コーポレートサイトの制作です。
コーポレートサイトはいわば「企業の顔」。自社サービスの情報発信、投資家や求職者に自社の魅力を訴求したりと様々な役割を果たします。

コーポレートサイト制作を外注するという選択肢もありますが、外注するには時間もお金もかかります。スタートアップ創業時は予算的にも時間的にも余裕がありませんよね…

そこで、時間とお金を極力かけずにコーポレートサイトを制作する方法をご紹介します。

WordPress

WordPressの編集画面
WordPressの魅力は豊富なデザインと自由度の高さです。

自社のイメージに合ったデザイン性の高いテーマ(テンプレート)を多くの種類の中から選ぶことができます。種類がありすぎて迷うくらいです。

初めてWordPressを活用する場合、最初は操作に戸惑うこともあるかもしれませんが、カカクコムやZOZOなどの有名企業も多数導入しているほどメジャーで、疑問点が出てきたら少し検索すれば解決法が多々出てくるので安心です。

拡張性が高く、例えばコーポレートサイトに必要なお知らせ機能やインタビュー、よくある質問なども簡単に追加でき、かゆいところに手が届くのも大きなメリット。

無料で利用できるテーマもありますが、コーポレートサイトとして利用するなら、デザイン性や機能に優れた有料テーマを選ぶことをおすすめします。

有料テーマを活用する場合、初期費用ははかかりますが、買い切り型なので、継続して発生するのはサーバー費用だけ。サーバー費用も安くて月額約300円〜で利用できます。

WordPressのメリット・デメリット

  • メリット:テーマ(テンプレート)が豊富、自由度が高い、拡張性が高い(追加機能や計測など、かゆいところに手が届く)
  • デメリット:導入が少し面倒、テーマによってはお金がかかる

スタートアップのコーポレートサイトなら『DROP』がおすすめ

スタートアップビジネスを成功させるランディングページ型WordPressテーマ DROP
最小限の手間で機能性とデザイン性の高いサイトが作れるWordPressですが、先ほど述べたようにテーマが数多くあり、初心者の方はテーマ選びに迷ってしまうかもしれません。

そこで、スタートアップやベンチャーのコーポレートサイトとして特におすすめしたいテーマ『DROP』をご紹介します。

DROPなら、「今っぽさ」を兼ね備えた、スタートアップ企業にぴったりのデザイン性の高いコーポレートサイトが制作できます。

DROPの最先端なデザインは、今までになかった新しいサービスを世の中に広めていきたいといった企業に最適です。

DROPのおすすめポイント
  1. 洗練された高いデザイン性(自社のブランディング力を高めたい方に最適)
  2. 直感的な操作でサイト制作が可能(コーポレートサイトの自作に自信がない方も安心)
  3. スマートフォンで見てもPCのインパクトそのまま(スマートフォンからのアクセスが多く想定される場合にもおすすめ)
①洗練された高いデザイン性

DROP デモ動画TOPDROP デモ動画 会社概要
上記はDROPのデモ動画のスクリーンショットですが、思わず魅入ってしまうような美しいデザイン性と、滑らかでダイナミックなアニメーションを兼ね備えています。

余計なものを削ぎ落とし、計算され尽くしてデザインされたDROPは、自社のブランディング力アップにも大きく貢献してくれます。

アニメーションに関してはスクリーンショットでは分かりにくいので、ぜひデモ動画をご覧ください。
ユーザーの画面スクロールに合わせた絶妙な動きや、カーソルに合わせたサイドバーのスタイリッシュな変化をご確認いただけます。

DROPのデモ動画はこちら https://demo.tcd-theme.com/tcd087/

②直感的な操作でサイト制作が可能

あらゆる初期設定を可能とする
フォントからヘッダーコンテンツなど、あらゆる初期設定が簡単にできるように直感的な操作画面になっています。

コーポレートサイト制作に自信がない方でも、安心して制作が進められます。

③スマートフォンで見てもPCのインパクトそのまま

スムーズなアニメーション PC画面のインパクトそのまま
DROPは、PCだけではなく、スマートフォンでのサイトの見え方も緻密に計算されています。

PCで見た時のアニメーションや画像のインパクトを、スマートフォンでもそのまま、もしくはそれ以上のレベルで体感してもらうことが可能。
ぜひ、あなたのスマートフォンでもDROPのデモ動画を確認してみてください。

DROPの費用

DROPの費用や決済方法は下記の通りです。
最先端でスタイリッシュなコーポレートサイトが、買い切り方の32,800円(税込)で手に入れることができます。

公式サイトURL https://tcd-theme.com/tcd087
デモ(日本語版) https://demo.tcd-theme.com/tcd087/
デモ(英語版) https://demo.tcd.cool/tcd087/
制作会社 株式会社デザインプラス
費用 32,800円(税込)
決済方法 クレジットカード・PayPal・銀行振込
利用者の声

下記はDROPを実際に利用した方々の声です。

これまでに多数の有料テーマを利用してきた方でも、DROPの機能にとても満足されていることが伺えます。

https://tcd-theme.com/voice/より一部抜粋

下記のような、視覚に訴えるグラフやチャートの挿入も簡単にできるので、数値的な表現を扱う機会が多い場合にもぴったりです。グラフの色変えや上限幅も自由に設定できますよ。

Webサイト制作サービス

Webサイト制作Webサイト制作ツールの1番の魅力は手軽さです。

しかし、拡張性が高くないので使っているうちに不満がでてくる可能性もあります。
このため、Webサイト制作ツールは「とりあえず試しに作ってみたい」という場合に向いています

Webサイト制作サービスのメリット・デメリット
・メリット:手軽、無料でも使える
・デメリット:自由度が低い、他サイトと被りやすい、独自ドメインなどこだわろうとするとそれなりに費用がかかる

Webサイト制作ツールには様々なものがありますが、中でもおすすめのペライチStudioをご紹介します。

ペライチ

ペライチTOPペライチのユーザー数は30万人以上(2021年6月時点)。

多数のテンプレートの中から使用したいものを選び、文章や画像をカスタマイズしていくことで簡単にコーポレートサイトが制作できるサービスです。

「ペライチ」という名称通り、1ページで完結するようなサイトに適しています。

短時間でサイトを公開できるのが魅力で、人によっては30分程度でサイトを公開できることも。お試しで1ページさくっと作成して公開してみたい方におすすめです。

無料で利用できますが、有料プランも用意されています。

公式サイト https://peraichi.com/

Studio

Studio TOP
Studioはゼロからサイトのデザインを作れるWebサイト制作サービスで、「既存のテンプレートに縛られたくない」「他サイトと被りたくない」という方におすすめです。

デザインと開発が1つになっているので、頭の中にあるイメージを自由にデザインすれば、すぐにコードに変換してくれます。

永久無料のFREEプランから、独自ドメインと接続できるBASICプラン、1,000ページまで公開可能なPROプランが用意されています。

公式サイト https://studio.design/ja

やること②:会計ソフトに登録する

会計
会計ソフトとは、日々の入出金など業務の取引状況を入力することで、会計知識に自信がない方でも簡単に帳簿作成ができる便利なソフトです。

会計処理にかかる時間を大幅に短縮できるので、スタートアップで時間に余裕がない場合は登録必須です。

会計ソフトには、大きく分けるとネット上で利用するクラウド型と、パソコンにインストールするインストール型があり、それぞれに無料版と有料版があります。

スタートアップ時におすすめの会計ソフトを下記で2つご紹介します。使い勝手や機能、コストを考慮してご自身に合ったものを選んでみてくださいね。

freee

freee TOP
freeeは、ソフトのインストールが必要ないクラウド型会計ソフトです。
会計ソフトのシェアNo.1なので、名前を聞いたことがある方や、すでに使用している方も多いかと思います。

クラウド型なので、自分のパソコンからだけではなく、インターネット環境があれば、スマートフォンやタブレット端末などからも利用可能自分の端末が壊れた場合でもデータが消えることがありません

スマートフォン向けアプリが用意されているので、外出先や隙間時間でもスマホで入力作業が楽にできるのも魅力です。

30日の無料お試し期間があるので、まだ使ったことがない方はお気軽に試してみてはいかがでしょうか。
無料期間が過ぎても、税込2,178円〜/月(ミニマムプランの場合)で使用することができます。

まだ規模が小さくて会計ソフトとしての機能しか使う予定がないなら、freeeの「ミニマムプラン」がコストパフォーマンスが良くおすすめです。

公式サイト https://www.freee.co.jp/

マネーフォワード

マネーフォワード クラウド会計TOPマネーフォワードは、freeeと同様のクラウド型会計ソフトです。もちろんスマートフォン向けアプリも完備

freeeとの大きな違いは、経費精算、給与計算、勤怠管理、マイナンバー管理の機能が5名まで無料で付随していることです。

費用は、一番安いプランで税込3,278円〜/月。
freeeよりも費用はかかりますが、上記のような経費精算や給与計算機能もすぐに使う予定があるのならマネーフォワードがおすすめです。

1ヶ月間の無料お試し期間があるので、使い勝手などお気軽に試してみてくださいね。

公式サイト https://biz.moneyforward.com/accounting/

スタートアップ創業時に使えるサービス

以下では、スタートアップ創業時に登録することで圧倒的に業務を効率化してくれるサービスを厳選してご紹介していきます。

チャットツール

チャット
社内外のコミュニケーション効率化のために重要なチャットツール。情報共有が迅速に行え、タスク管理も可能。

プロジェクトをスムーズに進めることができるので、新しいサービスをどんどん世の中に広めていきたいスタートアップには欠かせません。

基本的な機能であれば、ほとんどのチャットツールが無料で利用できます。

まずは無料で使ってみて、履歴検索を便利にしたかったり、チャットグループを増やしたかったりと機能性を強化したい場合に有料プランへの加入を検討しましょう。

特におすすめのチャットツールを2つご紹介します。

Slack

Slack TOP

Slackは75万社以上に利用されているチャットツールです。

チーム別や案件別のチャンネルごとにやりとりを行えるのが特徴で、効率的に業務が進められるのが大きなメリット。

リマインダー機能が特に優れており、簡単な設定だけでリマインドしてくれるので、重要なタスクを漏らすことなく遂行できます。

GoogleカレンダーやGoogleドライブなどの外部ツールと連携でき、Slackに通知が飛ぶよう設定できるので、作業効率アップに一役買ってくれます。

公式サイト https://slack.com/intl/ja-jp/

Chatwork

Chatwork TOPChatworkは国内利用者数No.1のチャットツールで、デザインがシンプルで扱いやすいのが特徴

タスク管理が簡単にでき、自分はもちろん相手側のタスクも「何日の何時まで」と細かく設定できるので円滑な業務遂行に役立ちます。

個人ごとにChatwork IDが付与されるので、社外の取引先相手でも、自分のIDを知らせるだけで簡単につながれるという利点もあります。

公式サイト https://go.chatwork.com/ja/
関連記事 https://creive.me/archives/21452/

ビデオ通話サービス

ビデオ会議
直接集まることなく、対面で話しているかのような打ち合わせができるのが魅力のビデオ通話サービス

メンバーが集まりやすいのですぐに意思決定したい場合などに便利です。社内外のミーティングが設定しやすく、コロナ渦で外出しにくい今は特に重宝します。

以下にて、使い勝手が良いおすすめのビデオ通話サービスを2つご紹介します。

Zoom

Zoom TOPZoomは、バーチャル背景機能や補正機能、照明コントロールの設定が可能なので、自宅からでも気兼ねなく参加しやすいというメリットがあります。

モバイルアプリ機能も充実していて、ミーティングに「聞くだけ」で参加したい場合に「安全運転モード」が便利です。マイクとビデオがオフになり、会話を聞くことだけに集中できます
他業務を並行して行いながら進捗状況をチェックしたいといった忙しいスタートアップ時に便利な機能です。

無料で下記が実施できます。
・1対1のミーティング:無制限で利用可能
・100人までのミーティング:40分まで利用可能

主催者として利用するなら、Zoomアカウントの作成が必要。

まずは無料で使い勝手を試してみて、参加人数や時間を増やしたい場合に、有料プランを検討されると良いでしょう。

公式サイト https://zoom.us/jp-jp/meetings.html

Google Meet

Google Meet TOPGoogle Meet(旧称 Hangouts Meet)は、Googleのアカウントがあれば、他サービスへの面倒な登録作業なしに利用できます

現状、バーチャル背景などの機能はありませんが、随時アップデートを行なっているので、便利な機能がどんどん追加されていくことが期待されます

無料で下記が実施できます。
・1対1のミーティング:24時間まで利用可能
・100人までのミーティング:1時間まで利用可能(※Gmailを利用している場合は、2021年6月28日までなら最長24時間可能)

公式サイト https://apps.google.com/intl/ja/meet/
関連記事 https://creive.me/archives/21598/

人事、労務サービス

履歴書,雇用
従業員がいる場合、人事労務管理はどうしても必要になってきます。

人事労務管理は手間がかかるので、圧倒的に効率化してくれる人事、労務サービスを活用するのが賢い選択です。

人事、労務サービスの活用により、労務手続きや書類のペーパーレス化をはじめとして、従業員の個人情報管理やデータの有効活用もぐっと楽になります。

SmartHR

SmartHR TOPSmartHRは、クラウド型の労務管理サービスでNo.1シェアを誇っています。

行政手続きを自動で行ってくれて、社会保険や労働保険などの手続きが電子申請でワンクリックで完結。
スタートアップで忙しい中、役所に行く手間が省けるのは大きなメリットです。

入社手続きや雇用契約にあたって従業員が個人情報を直接入力するので、担当者の負担が大幅に軽減されるのも魅力的。

15日間無料でお試しでき、利用人数が30名までならば、お試し期間終了後も無料で利用可能です。

有料プランは見積もり形式で、「登録された従業員の人数分」のみ費用が発生するかたちになっています。必要な分のみで、余分な費用が発生しないのも嬉しいですね。

公式サイト https://smarthr.jp/

人事労務freee

人事労務freee
人事労務freeeは、給与計算機能が中心のサービスとなっている人事労務サービスです。勤怠管理や給与計算、入社手続きを自動化してくれます。

従業員の個人情報をひとまとめに管理でき、マイナンバーの適正な管理にも役立ちます

人事労務freeeは、会計ソフトでfreeeを使用している方に特におすすめ。人事労務freeeで給与明細を作成すると、会計freee上で勘定科目を自動で割り当て、仕分けまで行ってくれます。

会社の規模・フェーズに合わせた最適なプランが用意されており、ミニマムプランなら月あたり税込2,178円〜で使用可能です。

公式サイト https://www.freee.co.jp/hr

経費精算サービス

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経費精算に関わるExcelなどでの処理を電子化することで、業務を大幅に効率化できる経費精算サービス
経費精算サービスを活用することで、経費精算に余分な手間をとられずに、世の中にイノベーションを起こすことに集中できます。

以下で、スタートアップにおすすめの経費精算サービスを2つご紹介します。

ジョブカン

ジョブカン TOP
ジョブカンは、6万社以上の導入実績があるクラウド型勤怠管理システムです。
経費精算に必要な機能を備えつつ、初期費用が無料で導入のハードルが低いのが特徴。

最低利用料金として税込2,200円かかるものの、 1ユーザーごとに費用が追加されるシステムになっているので、少人数のスタートアップでも導入しやすいです。

出勤管理、シフト管理、休暇・申請管理、工数管理の中から必要な機能のみ選んで契約でき余分な費用がかからないのも魅力。
サポート体制も整っています(電話、メール、チャットで24時間受付)。

必要な機能を必要な人数分だけ使いたく、初めて経費精算システムを導入するので不安があるという場合におすすめです。
30日間の無料トライアル体験があるので、少しでも気になった方はぜひ気軽にお試しください。

公式サイト https://jobcan.ne.jp/

楽楽精算

楽楽精算 TOP
楽楽精算は、国内累計導入社数No.1のクラウド型経費精算サービスです(初期出荷から2020年12月末までの累計導入社数No.1)。

申請内容の規定違反チェック機能が優れており自動仕分や振込データ作成まで行ってくれるので、担当者の負担をぐっと軽くしてくれます。

費用は下記の通り。
・初期費用:税込110,000円
・月額費用:税込 30,000円〜(利用ユーザー数に応じて変動)

先述のジョブカンと比較すると高くなりますが、領収書をスマートフォンで撮影するだけでデータ化してくれる機能や、出張にかかる各種手当、精算にも柔軟に対応しています(役職や距離に合わせた手当の自動計算など)。

月額費用は利用人数が増えるほどお得になる仕組みになっているので、従業員数をこれからどんどん増やしていく予定がある場合におすすめです。

公式サイト https://www.rakurakuseisan.jp/
関連記事 https://creive.me/archives/20443/

請求書サービス

請求書,支払い
請求書サービスを利用すると、テンプレートに必要項目を入力するだけで請求書や領収書、見積書などの帳簿がとても簡単に作成できます

下記にて、社内メンバーとの情報共有が簡単にできる、スタートアップ企業におすすめのクラウド型請求書サービスを2つご紹介します。

invoy

invoy TOPinvoyは、直感的な操作が可能なとてもシンプルなつくりになっていて、簡単に扱えるのが特徴請求書作成が初めてという方でも、負荷なく利用できます

基本的に無料で利用できるのも嬉しい点です。
(月あたりの請求書発行額が1,000,000,000 円以上、もしくは発行枚数が5,000枚を超える場合には、公式サイトから別途お問い合わせください)

公式サイト https://www.invoy.jp/

MISOCA

MISOCA TOPMisocaは、請求書サービスに関する必要な機能を備えつつ、「あったらいいな」という細やかな機能も兼ね備えているのが特徴です。

例えば、入力した請求書データの金額は、売上レポートに自動で反映されグラフで表示
余分な手間をかけることなく、直感的に経営状況が把握できます。入金の有無でグラフの色を分けてくれるので、未入金金額の確認にも役立ち、回収漏れを防止できます。

また、取引先が電子データに対応していない場合など、郵送サービスを利用することで、印刷〜封入・封函〜投函までお任せできるオプションも用意されています(有償オプション:1通あたり160円で利用可能)。

無料プランがあり、小規模法人向けプランならば税込月額8,800円で利用可能。
現在「初年度無償キャンペーン」実施中で、1年間も無料でお試しできます。

公式サイト https://www.misoca.jp/
関連記事 https://creive.me/archives/11966/

まとめ

上記のほかにも、スタートアップ創業時に活用すべきおすすめのサービスはたくさんありますが、事業内容やチーム人数、使い勝手やコストなどの面から、ご自身に合ったものを選んでくださいね。

この記事をかいた人

青山学院大学卒。IT企業に新卒入社しSEOディレクターとして勤務。大手電機メーカーや医療系講座運営企業などの案件を担当。退社後は個人事業主として動画制作やWebメディアのディレクションに従事。心理学学士、FP2級保有。2児の母。@tototarutaru